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今回はリトルバスターズ!の第4話『幸せのひだまりを作るのです』の感想です。

【あらすじ】
前向きで人懐っこい小毬は人見知りの鈴との距離も少し縮まり、すっかり大事なメンバーの一員になっていた。
ある日の昼休み、屋上で昼寝していた小毬を見つけた理樹は「お……おにいちゃん……?」という寝言を聞いてしまう。
小毬に話を聞くと、彼女は本当はひとりっ子で、いつも夢の中にだけ兄が現れてちょっぴり悲しいお話の絵本を読んでくれるのだという。
だがその後、小毬は夢の中に出てきた手作りの絵本が実家にあるのを見つけてしまうのだった――。
(公式サイトより)

【感想】
・ちょっと話が重くなってきましたね。小毬には何か他人が触れてはいけない過去があるということですね。

・老人ホームとか私絶対無理ですよ。ただでさえ人見知りなのに。ボランティアとか積極的に参加する人はすごいなあといつも思います。

・絶対あのじいさんがキーになりますよね。小毬が孫か、孫なのか!?

リトバス4話
<今回のひとこと>
小毬「前向きマジック。なんかへこんじゃうようなことがあるとね、それを口に出して『よーし』ってつけるの。ほら、ネガティブがポジティブに!」
言葉って不思議ですよね。
言うだけでポジティブになれたりもしますし、気をつけないと人を傷つけていたりもします。
出来るだけ前向きな言葉を使って、前向きな思考を保つようにしたいです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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