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今回は神様はじめましたの第6話『神様、風邪をひく』の感想です。

【あらすじ】
神と神使の再契約のキスをした奈々生と巴衛。その日から巴衛を見るとドキドキしてしまう奈々生。巴衛は朝食を食べている奈々生が熱を出していることに気付く。しかし出席日数が足りない奈々生は、巴衛が止めるのも聞かず学校に行こうとする。すると虎徹の提案で、巴衛が奈々生に化けて代わりに学校にいくことに。完璧に化けたつもりの巴衛に、鞍馬が近づいてきて…。一方、巴衛が不在と聞いて、奈々生のもとに瑞希が訪ねてくる。
(公式サイトより)

【感想】
・前半はいつもの感じでしたが、後半は少し巴衛の過去にまつわる話も出てきて、今後の展開に含みを持たせるといった感じでしたね。

・巴衛と奈々生ではだいぶ性格が違うと思うのですが、まったく誰も気づきませんでしたね。少なくとも鞍馬は気づけよという感じでしたが。

・瑞希がまた余計なことを…。神使が主の寝首をかいて何か得があるんでしょうか。何かしらの外圧があった場合は分かりませんが。

神様はじめました6話
<今回のひとこと>
クラスメイトの男子「でも俺、鞍馬くんのほうがかっこいいと思うな。これ、現国のコピー。よかったら」
いやいやいや!
何か違うよ!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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