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今回は神様はじめましたの第5話『神様、家をうしなう』の感想です。

【あらすじ】
ミカゲが神の印を奈々生に譲ったことを知った雷神・鳴神姫が、印を奪いにやってくる。それを阻止しようとした巴衛だったが、打出の小槌で体を幼児にされてしまい、奈々生も神の印と社を奪われてしまう。しかも巴衛は体が小さくなったことで熱を出し倒れてしまった。巴衛を元に戻すには、鳴神姫の神使になるという条件をのまなくてはならない。そんな巴衛を抱え路頭に迷っていた奈々生の前に、鞍馬が現われて…
(公式サイトより)

【感想】
・この作品は基本的に1話で1エピソードが終わるので、流れがはっきりしていますね。比較的同パターンではありますが、飽きるということもないです。

・打出の小槌が出てくるとは。でも打出の小槌ってお金が出てくるとかじゃありませんでしたっけ? 私の記憶違いですかね。

・鞍馬が完全に良い人キャラに(笑) 天狗は相変わらずでしたが。

神様はじめました5話
<今回のひとこと>
巴衛「最上級の感謝」
きゃーっ(>_<)
(コメントいらないですよね。これひとことというより絵メインですし。でも、立花さん色っぽいですなあ)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで
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