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今回はとなりの怪物くんの第5話『吉田くんちの事情』の感想です。

【あらすじ】
春の中学時代や、実の兄・優山の話を聞いた雫は、その話題になると“詮索するな”と言う春に、どこまで踏み込んでいいのか思いあぐねていた。そんな時、ふたりの前に突如現れた優山は、雫に用事があると言い彼女を連れ出す。一方、一瞬にしてその場から逃げ隠れた春は、偶然居合わせた球技大会の一件で見知った同級生・大島に優山の様子を探らせるが……。
(公式サイトより)

【感想】
・春の家話に決着をつけつつ、次のエピソードの起点を含ませるという上手い展開だったと思います。

・ああ、勉強が出来ると思ったら、単にすごい予習してただけだったんですね。3年もあればなかなか…いや、私はすぐだれるので多分無理ですね。

・春の家のように厳しいところも実際にあるんでしょうね。ある意味伝統的な抑圧的な親子関係はそういうものが許容されていた時代はいいですが、現代の価値観の多様化した社会においては上手くはまらないでしょう。

となりの怪物くん5話
<今回のひとこと>
雫「ん!?」
こ、これは、ラブコメには必要不可欠な恋のライバル出現か!?
でも、春を操るのはごく限られた人間にしか出来そうにないですけどねえ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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