今回はたまゆら第6話『それはいつかの日のこと、なので・そしてある日のこと、なので』の感想です。

・今回は初めてAパートとBパートに分かれた構成になっていました。

・Aパートは四人が小さかったころの話。麻音の口笛はここから始まってるんですね。恥ずかしがる姿がグッドでした。

・のりえは小さい頃から全く変わりませんね……。ああいうキャラは井口さんぴったりです。

・Bパートはのりえと麻音が中学生のときの話。人に思いを伝えるのは難しい。まったくです。私もしゃべりが苦手なので麻音の気分がよく分かります。私の場合、やっぱり文章がいいですかね。何回でも推敲できますし、気持ちが整理できるので。

・に、してものりえは口笛で麻音の心を読む能力に妙に長けてますね。あれは昔からだったのか……。ほかの二人はさっぱりのようです。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回はアニメ研究したいと思います。

では、またどこかで。
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