今回はさくら荘のペットな彼女の第2話『絵を描いてきたの』の感想です。

【あらすじ】
さくら荘会議の結果、空太の抵抗も空しく、1人では、ぱんつも穿けない少女、椎名ましろの世話係「ましろ当番」に任命されてしまう。
翌日。さっそく、ましろの世話を焼く空太は、食べそびれた朝食を求めてコンビニへと向かう。そこでバイトを終えたクラスメイトの青山七海と合流し、3人で登校することに。
七海にましろを紹介する空太だったが、ましろがふと口にした一言で、二人の関係を七海に勘違いされてしまうのだった。
(公式サイトより)

【感想】
・なんだか、過激なシーンが多かったですね。面白いだけではすまなさそうな問題も出てきましたが。

・ドイツでは売り物をレジ通す前に食べたり飲んだりするらしいです。もちろんお金は払いますが。確かにどうせ金払うんだからどこで飲み食いしても自由だろ、という気もしますね。ん?バームクーヘン好き? ましろはドイツにいたのか?

・画集って(笑) 天才は変人というのはよく聞きますけどね。かのエジソンも集団生活は苦手だったようですし。

さくら荘のペットな彼女2話
<今回のひとこと>
空太「お前、どういう人生送ってきたんだよ!」
ましろ「絵を描いてきた」
空太「他には」
ましろ「絵を描いてきたの」
空太「っ……」
ましろ「……絵を描いてきたの」
空太「他の言葉を待ってんだよ!」

ツッコミのキレ味が抜群です。
新八にもひけをとりませんね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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