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今回は中二病でも恋がしたい!の第4話『痛恨の・・・ 闇聖典(マビノギオン)』の感想です。

【あらすじ】
『極東魔術結社』にくみんが加わったことにより
『極東魔術昼寝結社の夏』となった六花発足の謎の同好会。
入部するつもりなど全くなかった勇太だったが、丹生谷の入部につられ入ってしまった。
なぜこんな部に、クラスで一番人気の美人、丹生谷森夏が入部を?
魔術に興味がある?昼寝に興味が?もしや・・・。いや。まさか!?
勇太は様々な憶測を巡らせる。
(公式サイトより)

【感想】
・この回で一応主要キャラクターの地固めは終わったといったところでしょうか。次回以降がポイントになってきそうですねえ。

・丹生谷はなんというか、あれですね。恐いです。

・凸守が入ってきたので、六花のとんでもぶりがいまいち目立たなくなってしまいました。六花好きなので、もう少し出番が多いといいんですけどねえ。ただの願望ですけど。

中二病でも恋がしたい!4話
<今回のひとこと>
丹生谷「いい! 誰かにしゃべったら呪い殺すわよ!」
いやー!
キャラが変わりすぎだよ!
いろんな妄想がはじけとんだよ!
どんどん恋愛から離れてる気がするのは、私だけですか。そうですか。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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