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今回は神様はじめましたの第4話『神様、拐かされる』の感想です。
画像とひとことはパソコンが使えるようになったら、追加します。

【あらすじ】
学校に迷い込んだ白蛇を助けた奈々生。その 時、白蛇からの一方的な婚約の印を腕に付けら れてしまう。巴衛は白蛇から奈々生を守るた め、人間に化けて奈々生のクラスに転入するこ とに。しかし2人が少し離れた隙に、奈々生は 白蛇の化身・瑞希に攫われてしまう。瑞希はヨ ノモリ社の神使で、奈々生を自分の社に連れて いき求婚をする。奈々生はそれを断り帰ろうと するが、歩いても歩いてもヨノモリ社に戻って しまい抜け出せず…
(公式サイトより)

【感想】
・だいぶ恋愛感が出てきたんじゃないですかね。意識している描写が今までより多かったと思います。

・ダムか……。実際に神がいるかはともかく、人為的に自然を大幅に変えてしまうのはやはり良くないのかなあ、などと思いました。

・なんか妖怪ものなので、夏目友人帳を思い出しますねえ。まあ、夏目には恋愛はほとんど絡まないのでだいぶ違いますが。

神様はじめました4話
〈今回のひとこと〉
巴衛(転んだだけで血が出るのだ。木から落ちたら死ぬんじゃないか? 危うい、そんな生き物が俺の拠り所なのだ。……参ったな。手に余る。壊れないように、壊さないように――)
※実際は間に奈々生のセリフがありますが、カットしてあります。
誰かを守るというのは多分とても難しいです。
私はなんだかんだ言って、両親にたくさん守られています。
でもこれから、そう遠くない未来に、私がその立場になっているのかもしれません。
自分にそんなことができるのか。かなり不安です。
自分なりにやっていくしかないのでしょうが。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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