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今回はリトルバスターズ!の第2話『君が幸せになると、私も幸せ』の感想です。

【あらすじ】
理樹は屋上でこっそりお菓子を食べていたクラスメイトの小毬に出会う。
前向きでのんびりした性格の小毬と親しくなった理樹は、彼女に野球チームのメンバー集めをしていることを話してみる。
あまり野球に興味がなさそうな小毬だったが、恭介の入団テストを受けることに……。
一方、いつものように猫をかわいがっていた鈴は、その中の一匹のしっぽに巻きついた手紙を発見。
そこには不思議なメッセージが書かれていた。
(公式サイトより)

【感想】
・なかなか強烈な新キャラが出てきましたね。あんな人、実際にいたらだいぶすごいです。いないとは言い切れませんけどね。

・ナルコレプシーなんていう病気があるんですね。私も油断すると不眠症になりやすいのですが、睡眠系統の病気や症状は本当に辛いです。三大欲求が阻害されるというのは生命的にも危険ですし、それがため精神的なストレスが尋常ではありません。かといって、脳内の疾患がかなり多いので、そう簡単に治らないので、大変です。

・あそこまで人見知りなのもすごいですね。私も人見知り(というか、会話しやすい人とそうでない人との差が激しい)ですが、これでも歳を経るごとに少し変わってきています。経験も大きいでしょうけどね。

リトバス2話
<今回のひとこと>
正人「大丈夫なのかあいつは」
恭介「やばいな。どれくらいやばいかと言うと、眉間に寄ったしわが戻らない」

やばいと思っている感じはよく伝わりました(笑)
独特なセリフが多いのがこの作品の特徴かもしれません。
にしても小毬は萌えキャラ全開ですね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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