今回は神様はじめましたの第2話『神様、ねらわれる』の感想です。
2日休みましたが、ある程度まで回復したので、更新を再開します。

【あらすじ】
巴衛が神使になり、ミカゲ社で暮らしはじめた奈々生。ある日、奈々生の通う高校に超人気ビジュアル系アイドル・KURAMA(鞍馬)が転入してくる。奈々生は鞍馬見たさに学校に行こうとするが、神の印のせいで妖怪に狙われやすいため巴衛に止められる。それを押し切り学校に行った奈々生だったが、鞍馬に冷たくあしらわれすっかり幻滅。しかし、なぜか鞍馬の方が奈々生に興味を持ちはじめ…
(公式サイトより)

【感想】
・まあ、この話の役割としては奈々生と巴衛の関係性を印象付けるということだったんだと思いますが、鞍馬の奈々生に対する感情などがちょっと安直かなあ、と思いました。シンプルと言えばシンプルですけどね。

・奈々生は人が良いですね。というか良すぎますね。鞍馬に対しては保護者レベルです。鞍馬のような性格の人と私はたぶん関わりを持ちませんね。

・弁当にあんな豪華のご膳を持ってこられたら逆に引きますね。よく学校に入れたな、という気もしますが。
神様はじめました第2話

<今回のひとこと>
巴衛「俺が腕によりをかけて、お前を土地神にしてやろう」
ぎゃーっ。
恐い恐い。
神になるのに、腕によりをかけられても困ってしまいますね。
ところでダチョウのお肉っておいしいんですかね。
卵もおいしいなら、あの大きさですしけっこう節約に……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

心配おかけしてすいませんでした。コメントの返信も遅れてしまい、申し訳ないです。

では、またどこかで。

※拍手コメントをしてくださったカルミナ・ブラーナ様、追記に返信をさせていただきました。

カルミナ・ブラーナさん、拍手コメントありがとうございます!
心配おかけして申し訳ありませんでした。
とりあえず、ブログを書けるくらいにはおかげさまで回復いたしました。
カルミナ・ブラーナさんも体にはお気を付けください。
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