上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は貧乏神が!の第10話・第11話の感想です。
貧乏神が! 3 (初回限定版) [Blu-ray]

第10話『カボチャ嫌いの子供にカボチャを食べさすためこっそりシチューに混ぜておくみたいなもんですよ』
【あらすじ】
ある日、嵐丸が市子の家へ行くと、そこには小さな猫が。市子が捨てられていたその猫を助けたのだ。嵐丸以外になぜか桃央や懋琵威も家におり、いつものようにどんちゃん騒ぎになるがそこには紅葉の姿がいない。騒ぎも終わり。市子がトイレへ行くとそこには頭がまるでう○○のようにとぐろをまいた便所神と名乗る人物がいた――!
(執筆管理人)

【感想】
・まあ、キャラが色々出てきて賑やかな回でしたね。まさか猫まで神になるとは。

・市子もあれだけ言われているのだから、紅葉にとりあえず幸福エナジーを渡せばいい気もします。そうすればもう紅葉は市子に用が無くなるわけですし。まあ、市子も本心では紅葉との絡みを楽しんでいるんでしょうが。

・アルコールランプでラーメン(笑) あんまり美味しくないんじゃないかと思いますけど。イメージ的に。しかもそれが火元になっちゃってますし。あの不良(?)集団なかなかやらかしてくれます。


第11話『…誰!?』
【あらすじ】
紅葉がヘドロでまみれた神の神様相手にソー○嬢のバイトをしていたために、市子の家の風呂が使用不能に。仕方なく嵐丸とともに銭湯へ行くことにする。すると、恵汰の家族、さらには懋琵威と桃央にまで出くわす。そんなメンバーがそろってゆっくりお風呂に入れるはずもなく、数々の事件が発生する。
(執筆管理人)

【感想】
・ただのネタ回もといサービス回かと思ったら、よもやの伏線回でした。びっくりびっくり。それにしても最初の歌は最低でしたね。アホか(笑)

・何なんですか、あののぞきに対する執念。もっと別のものに費やせよ。あれは妄想することに意味が……あれ。引かないでください!

・最初に戻りますが、あれってジブリのあの作品に出てる神様ですよね。いよいよアニメ界の重鎮ジブリにまで手をだしぞ。大丈夫かサンライズ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/421-99a8c7dc
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。