上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は人類は衰退しましたの第7話・第8話の感想です。
超原版コスプレ小道具/小物♪人類は衰退しました 妖精さん ぬいぐるみ 人形 13cm コスチューム

第7話『妖精さんたちの、じかんかつようじゅつ episode.01』
第8話『妖精さんたちの、じかんかつようじゅつ episode.02』

※前回同様2話で1エピソードなのでまとめて記事にします。
【あらすじ】
(7話のみ)
今更ながら言わずもがなのことですが妖精さんはお菓子が大好きです。ですが、おいしいお菓子を作れる職人さんは、人間の衰退と共に減少しています。わたしがたくさんいたら良かったんですけどね。妖精さんとそんな話をしていたある日のこと。おじいさんの助手さんが現場復帰されるそうで、そのお迎えに行くよう仰せつかってしまいました。慣れ親しんだ領域に見知らぬ方が入ってくるという状況は苦手、なのですが……。
(公式サイトより)

【感想】
・うーん……分からん!! いや冗談ではなく真面目に。なんとなく言わんとしていることは分かるのですが、こう、何というかロジックを組み立てて話を理解することができません。まあ、むしろ何となくでいいのかもしれませんけど。

・自分に会っているのに全く気付かないわたしは鈍感なんですかね。いや、でも、もう一人の自分(まあ、俗に言うドッペルゲンガーですね)と会っても、よく分からないかもしれません。もう一人の自分なんて言う存在は意識の中に存在していないので。

・助手さんもどき(ドク)ってサトシでしょ? 「ピ○チュウ行け!」って言うんでしょ? え? 言わない? 向こうより変態になってる? んな、アホな。

・助手さんしゃべれるんですか。今まではしゃべれなかったんではなく、しゃべっていなかっただけ? ああ、謎が謎を呼ぶ。

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/418-66fdabd9
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。