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今回は氷菓の第20話『あきましておめでとう』の感想です。
〈古典部〉シリーズ『氷菓』千反田 える(ちたんだ える)抱き枕/クッション 40X40cm両面(芯を含む)☆コスプレ道具・小物☆コスチューム01

【あらすじ】
正月早々からえるに呼び出される奉太郎。えるの新春の挨拶に付き合うことになった奉太郎。えるの着物姿にまんざらでもない。神社では巫女の十文字かほともう一人の巫女姿の女の子がいた。
(公式サイトより)

【感想】
・面白い回でした。こういう設定はありきたりですが、この作品の雰囲気だとまた少し違う感じがしますね。安易に設定されたものではないので、違和感がありません。

・えるの晴れ着。あれは奉太郎もまんざらではなさそうでしたね。本当に。晴れ着姿の女の子なんて、知っている人で誰も見たことがありません。

・私、実はこの話を旅行中宿でリアルタイムで見て、さらに家に帰ってきてから、別チャンネルで録画しました。すると、小屋の中のシーンが違うのです。何がって明るさがです。旅行の時にはtvkで、録画時は東京MXで見たのですが、tvk版では小屋の中が明るく(もちろんキャラクターの動作が分かる程度で、電気がついてるとかいう訳ではありません)、東京MX版は本当に真っ暗でした。おそらくリアルな演出として真っ暗になっていたのだと思いますが、なぜ違いが? まあ、私としてはキャラの動きを見てから、真っ暗版を見てるので、「ああこういうアングルだったなあ」なんて思えたので、ラッキーと言えばラッキーでしたが。

<今回のひとこと>
里志「やあ。『あき』ましておめでとう」
奉太郎「よお…。『あき』ましておめでとう

この『あき』には何の漢字が入るんでしょうか。
それは見てのお楽しみと言うことで。
(見ている方はなんか、すいません)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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