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今回は氷菓の第19話『心あたりのある者は』の感想です。

氷菓 アニメ化フェア ブロマイドA

【あらすじ】
奉太郎の推理を才能と褒めるえる。奉太郎自身は そんな「たいしたものだ」と自分の事を言うのは 違うと反論する。そんな時、古典部部室全体を校 内放送の音声が包んだ。この放送がとんでもない ことになっていく!?
(公式サイトより)

【感想】
・この話はとても面白かったです。純粋なミステリーとしても、奉太郎とえるの関係で見るにしてもです。密室劇でここまでの話にできるのはすごいと思います。

・二人がお互いを意識してるシーンが結構あり、見てる方としては非常に楽しかったです。奉太郎からしたらドッキドキですよ。多分。

・人生で本気を出す部分をいくぶん間違えてるような……。まあ、奉太郎らしいか。

・話のオチは結構重い話でしたね。じっさいにああいう話は一時期話題になったような気がします。

<今回のひとこと>
える「折木さん、なんだかきな臭い感じがしませんか?」
奉太郎「そうだな」
える「ところで、きな臭いのきなって何でしょうね?」
奉太郎「知らん」
える「んー」

なんだこの会話は!
私は死んでしまうよ。萌え死にだよ!


と、いうわけで今回の感想はこれでおし
まいです。

では、またどこかで。
※今回はスマートフォンから初めて投稿しているので、テスト的な意味があります。
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