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今回はアクセル・ワールドの第11話『Obligation;宿命』の感想です。
アクセル・ワールド 2(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
クロム・ディザスター討伐に向かった無制限中立フィールドで、黄のレギオンに奇襲を受けたシルバー・クロウたち。彼らを率いる≪黄の王≫イエロー・レディオは、不可侵条約を盾にスカーレット・レインへの≪報復≫を仕掛ける。多くのバーストリンカーに囲まれた上、レディオガ用意した狡猾な≪切り札≫に、ブラック・ロータスの参戦も封じられる。圧倒的に不利な戦いを強いられる中、シアン・パイルが捨て身の行動に出るが……。
(公式サイトより)

【感想】
・バトルシーンが多く、見ていてハラハラする展開でした。レディオの悪者ぶりがすさまじくて良かったです。

・どうしてブラック・ロータスは先代の赤の王を斬ったのでしょう。まあ、おいおい分かりますかね。

・スカーレット・レインもああなると弱いんですね。なるほど。防御に力をかけ過ぎるとじり貧になったりすることがままありますからね。かといって攻めが正解かと言われると、それも違うような……。難しいです。

<今回のひとこと>
スカーレット・レイン「まったく。筋金入りのバカだな。好きにしな」
ハルユキはピュアですねえ。
ピュアでは世の中を「上手く」渡ることは出来ないでしょうが、いい友達はたくさんできる気がします。
ニコもここまで来ると、あきれてるのかもしれませんね。
でも、それはマイナスのあきれではないので、見ていて気持ちがいいです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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