今回はさんかれあの第11話『特別…なんかじゃ…ない』の感想です。
テストが一段落(まだ終わっては無いんですが)したので、今後はジャンジャン更新したいと思います。
前記事ではTARI×TARIを予告していましたが、とりあえず春アニメを片付けようと思うので、しばらく春アニメの感想が続くと思います。
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【あらすじ】
亞里亞の誘惑から逃れたのも束の間、今度は礼弥の父にして散華家当主の団一郎に呼び出された千紘。礼弥に偏執的な愛情を抱く団一郎はどちらが礼弥に相応しいか、千紘にフェンシングでの決着を望むのだった。その頃、千紘を追ってきた礼弥も散華家に到着。出迎えたメイドたちは団一郎に礼弥の足止めを命じられており、抵抗する礼弥にきつい“お灸”を据えようとして……? 追いつめられた礼弥、そして千紘をつらぬく剣。勝負の行方は!?
(公式サイトより)

【感想】
・この回でほぼストーリーは終了という感じですね。千紘の対応が大人でよかったと思います。まあ、きれいな終わり方だったんじゃないでしょうか。

・お灸はただのコスプレショーになってましたね。ファンにはたまらないかもしれませんが。

・勝負を自分が得意な種目でしかけるってどんだけ人間として駄目なんですか。それだけ礼弥に対する思いが強いということなんでしょうが。というか、千紘よく死にませんでしたね。普通昇天するレベルだと思うんですけど。

<今回のひとこと>
千紘「だからつまり、キっモい」
千紘ありがとう!って感じのセリフでしたね。
大方の視聴者の声を代弁してたんじゃないでしょうか。
何というかスカッとしました。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は夏色キセキの感想を書く予定です。

更新に間が空いてしまい、申し訳ありませんでした。休み中は出来るだけ複数回更新するようにしますので、よろしくお願いします。
では、またどこかで。
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