今回は這いよれ!ニャル子さんの第10話『超時空の覇者』の感想です。
這いよれ! ニャル子さん 4 (初回生産限定) [Blu-ray]

【あらすじ】
人格が入れ替わったまま過ごすことになってしまった真尋とニャル子。その日の放課後、学校を休んでいた余市の見舞いに行くことにした一同。だが、余市の家に着いたとき、危険を告げる警報音が突然鳴り響いた。
(公式サイトより)

【感想】
・シリアスなんだかコメディなんだかよく分からないシリーズでしたねえ。まあ、面白かったですけど。

・最近余市くんは若干かわいそうな使われ方をしてますね……。同じセリフしか喋らないゲームキャラだったり、精神のっとられたり。

・もう真尋もニャル子の猛烈すぎるアプローチになす術なしって感じです。アプローチと言うかもはや実力行使ですけど。

<今回のひとこと>
ハス太「これから僕はいったいどちらの真尋くんを愛したらいいの?」
クー子「プレイの内容による」

もうね……。ハス太がこういう発言をするのに慣れてしまった自分が恐ろしいですよ。
クー子はわけの分からないことを言ってますし。プレイって何だ。何をするつもりだ!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は【夏】ココロコネクトの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/339-f08d4390