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今回はアクセル・ワールドの第10話『Activation;出撃』の感想です。
アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
黒雪姫とニコがお泊りするという、いろいろな意味で心の休まらない夜を明かしたハルユキ。
次の日も朝から早速、ハルユキ宅から登校中の黒雪姫とチユリが遭遇する、これまた危険なイベントに巻き込まれる。仲間外れにされている気分になったのか、チユリは自分にもブレイン・バーストをインストールしてほしいと言い出す始末。そんな愉快な日常の一方で、≪無制限中立フィールド≫での、クロム・ディザスター討伐ミッションが開始される――。

【感想】
・このシリーズはだいぶ長そうですね。今回は起承転結でいえば「転」にあたるエピソードだと思います。次回はなかなか気になります。

・ネットゲームというのはやったことないので(そもそも私は普通のゲーム自体たいしてやってきた人間ではありません)良く分かりませんが、ハルユキがあそこまで熱っぽく語れるというのはいいことですね。好きなことにガッと集中できる人はいい人生送れてると思います。

・なんかここに来ていろんなレギオンの王が登場しだしましたね。私の頭で理解できるのかいささか心配です。

<今回のひとこと>
シアン・パイル「じゃあ、こうしましょう。僕が」
スカーレット・レイン「お呼びじゃねーんだよ、メガネ!」
ブラック・ロータス「そうだぞ、博士くん!」
タクム、かわいそうに!
メガネをバカにするなあ!
というかアバター名で書くと長ったらしくなりますね。
なのでちょっと工夫しております。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はうぽって!!の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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