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今回は這いよれ!ニャル子さんの第9話『僕があいつであいつが僕で』の感想です。
這いよれ! ニャル子さん 2 (初回生産限定) [Blu-ray]

【あらすじ】
放課後デパートへ買い物に出かけた真尋たち。その帰り道、暮井珠緒が4人の前に現れる。だが、まるでいつもの珠緒とは別人であるかのようだ。その彼女によって、真尋とニャル子の人格が入れ替わるという厄介な状況に……。
(公式サイトより)

【感想】
・何やら面白い状況になってきましたね。まあ、正直題名からストーリーの大方は想像できてましたけど。

・抱き枕の中に入るというのは超斬新ですね。まあ、それに気づいて2階から落とす真尋もすごいですけど。

・入れかわり後、阿澄さんと喜多村さんでそれぞれのキャラ(阿澄さんが真尋、喜多村さんがニャル子)を演じていたのが面白かったです。しかもそれなりに聞こえるというね。声優のすごさを見ました。

<今回のひとこと>
ニャル子(真尋)「で、どうしてこうなった。3行で説明しろ!」
珠緒(イスカ)「はいですョ。
地球を救うために
ニャル子さんの体をお借りしようとしたら
間違って入れ替えてしまったですョ。
ワタシ熱血ドッジボール部主将のドジっ子ですョ」
ニャル子(真尋)「なんだその4行目は!」

もう笑うしかないです。
この文字を使ったボケは面白いですね。前は宇宙CQCだったと思いますが。
それにしてもイスカの話し方のイントネーションには何か萌えるものがあります。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は黄昏乙女×アムネジアの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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