今回はアクセル・ワールドの第9話『Escalation;激化』の感想です。

【あらすじ】
赤の王が黒雪姫と直接会って何をしたいのか。その理由もわからないまま、ハルユキの家で、黒雪姫と赤の王、そしてタクムを加えた4人の会談が始まる。上月由仁子と名乗った赤の王は、苦労の末にハルユキのリアルを割り出し、有田家に潜入した理由を語る。「あるもの」を破壊するために、シルバー・クロウの飛行アビリティを借りたい。その言葉に黒雪姫は驚愕を露わにする。
「それ」は亡きものにしたはずだ、と――。
(公式サイトより)

【感想】
・赤の王ことニコの目的が分かりました。口調はともかくそこまで悪い人では無さそうです。まあ、立場があるのでシチュエーション次第かもしれませんが。

・黒雪姫のヤキモチが実はメインだったんじゃないかというような回ですね。可愛かったです。

・あの鎧なんなんですか。本当に怖いんですけど。乗っ取るって……。

<今回のひとこと>
黒雪姫「この時代の洋ゲーには哲学があるよな。うん」
て、哲学?
すごいですね。ああいう洋ゲーはまったくと言っていいほどやったことがないので、感覚がよく分かりません。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はつり球の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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