今回は夏色キセキの第9話『旅のソラのさきのさき』の感想です。
きゃらスリーブコレクション 夏色キセキ 逢沢夏海 (No.97)

【あらすじ】
 宿に着いた夏海たちは、沖山千晴という女の子に迎えられる。彼女は海岸で出会った子の双子の姉で、夏海らと同じ中学2年生。夏海らが下田から来たというと、千晴は紗季の家族について尋ねてきた。すでに千晴たちの近所では、紗季ら水越一家が引っ越してくるのは有名になっていたのだった。戸惑いを隠せない紗季を見て、夏海は…。
(公式サイトより)

【感想】
・旅行話の後編です。紗季の引っ越しという場面が近付いているのを実感させることのできた回だったんじゃないでしょうか。

・急に知らない子たちに囲まれたら私も嫌ですねえ。相当見知らないと遊べない人間ですからね、私。インドア万歳!!

・小春はいくらなんでもあれじゃ人間として問題があるんじゃ……。

<今回のひとこと>
凛子「最初の挨拶は重要だから」
ですよねえ。
でも、これが苦手なんですよね、私。
直さないといけないとは思うんですがね……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はアクセル・ワールドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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