上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回はさんかれあの第9話『母の…手…』の感想です。

(画像検索の調子が悪いので画像は省略します)
【あらすじ】
千紘と白黒つけたがっているラスボスとの直接対決の前に、今回は閑話休題。降谷家の家事全般をクールにこなすしっかり者の妹・萌路は、新たな同居人である礼弥との距離感にやや戸惑っている。学校ではクラスメイト・忍田一恵が雑誌ムォーのゾンビ目撃情報にすっかり夢中。

親友の八坂御子と萌路を誘いゾンビを発見すべく行動を開始する。……家にはホンモノがいるのだが、何か問題でも? 降谷萌路、ゾンビとの第4種接近遭遇に成功!?
(公式サイトより)

【感想】
・単体で見れば面白い回だったと思います。ただ、展開はいただけないですよね。前回と今回の話はひっくり返すべきです。視聴者は肩透かしをくってしまいます。まあ、冒頭で説明してるので潔いような気はしますが。

・ムォーってすごいパロディですね。本家を読んだことはありませんが、オカルトには何か夢がありますね。怖いですけど。

・臭いラーメン……おいしくても嫌です。

<今回のひとこと>
萌路「ママ!」
この回はこれがすべてじゃないですかね。
前フリのゾンビ捜索ネタが必要だったかはいささか疑問ですが。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は夏色キセキの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/313-8e544b1d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。