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今回はアクセル・ワールドの第8話『Temptation;誘惑』の感想です。
アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
領土戦でなかなか役に立てず、早く強くなりたいと焦るハルユキ。そんなある日、帰宅した彼をエプロン姿の可愛い少女が待っていた。2,3日あずかることになったハトコだという母の伝言と、気の利く彼女に世話を焼かれた気持ちよさで、素直に状況を受け入れてしまう。親戚とはいえ、かわいい女の子とふたりきりという魅惑の生活にドキドキするハルユキ。お風呂でくつろぐ彼だが、なんと彼女が一緒に入ろうとやってきて!?
(公式サイトより)

【感想】
・急に話が展開しましたね。両方ともリアルを見せるということは、相手にもデメリットがありますがどんな作戦でしょうか。

・普通のアバター(ハルユキの場合はブタ)でも血って出るんですね。ただ痛覚がどうこうという話はよく分かりませんでした。もう少し説明が欲しかったです。

・日高さん(かわいい少女役←ネタばれになるといけないので今のところ本名は伏せます)の声音変えには驚愕です!今の新人さんの中でもかなりのレベルの声優さんだと思います。

<今回のひとこと>
ハルユキ「こう言っちゃあなんだけど。……君の方が10倍ぐらい可愛い」
なんか文章にすると口説き文句みたいになりますね。全然違うんですが。
これを聞いても誰も喜ばないところが、セリフの内容とのギャップがあって面白かったです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はつり球の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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