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今回は夏色キセキの第8話『ゆううつフォートリップス』の感想です。
夏色キセキ 500ラージピース 夏色キセキ 500-L135

【あらすじ】
 夏休みも半ばを過ぎたある日、引越しを控える紗季のもとに夏海から「4人で旅行に行こう」と電話がかかってくる。
 さっそく行き先を話し合う夏海たち。国内や海外など、思いつくところを挙げるが、なかなか話はまとまらない。そんな中、夏海が「紗季の引越し先を見てみたい」と言い出す。東京へ行くことに賛成する優香と凛子。盛り上がる3人を前に、1人、憂鬱そうな紗季で…
(公式サイトより)

【感想】
・さてさて東京の島(なぜあそこが東京都管轄なのか疑問ですが)に行くことになり、いろんな場所が出てきましたねえ。私にとってはなじみ深いものや場所も出てきて、見ていて楽しかったです。

・船ってあんな感じなんですね。ああいう形で船を使ったことはないので、ちょっと興味がわきました。

・あまり作画は気にするタイプではありませんが、今回は「ん?」というところがいくつかありましたね。まあいろいろあるんでしょうが、もうちょっと頑張ってほしかったですかね。

<今回のひとこと>
夏海「仕方ないって、紗季いっつも言うよね。何が仕方ないの。仕方なくなんかないよ。どうしてごまかすの? 我慢するの? 仕方ないってあきらめて」
紗季は年齢の割に大人びてるので、現実主義的なところがありますよね。
リアリストは物分かりがいい半面、あまり抵抗をしないので、抵抗をする(出来る)人とは馬が合わないことがあるかもしれません。
私もどちらかと言えばリアリストでどうにもならないだろうということに関して、ああだこうだということは少ないんですが、抵抗しなきゃいけないところを見極めて、きちんと意見を発信できるようになりたいです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はアクセル・ワールドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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