今回はヨルムンガンドの第7話『African Golden Butterflies phase.2』の感想です。
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【あらすじ】
天田南博士を追って雪山地帯へ入ったヨナたち。陳の部下カレン・ロウの使う戦闘術に、かつての戦いで部隊を全滅させた者の面影を垣間見たバルメはその者の正体を聞き出すべく戦いを挑む。一方、街に残るココは陳との会合に臨み、博士をめぐって対峙することになる。
(公式サイトより)

【感想】
・前回から続いていたストーリーが終了しました。やっぱりココの私兵には勝てませんね。頭もよくて戦闘が強いじゃなかなか負ける点が見つかりません。

・バルメ強すぎです。相手全然歯が立ってなかったです。怒ると恐いし。

・相変わらず交渉ごとなので慣れていない私には話の展開がいまいちわかりません。裏を読んで読んでじゃないといけないですからね。難しい…。

<今回のひとこと>
ヨナ「別に手術が恐いわけじゃないんだ。……注射がね」
きれいなオチですね。
あのずっこけ方は往年のお笑いです。今なかなか見れないですよ。
話の本筋とのギャップが半端ないです。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は氷菓の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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