上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は謎の彼女Xの第7話『謎の流行風邪』の感想です。
謎の彼女X(2) (アフタヌーンKC)

【あらすじ】
体育会の女子リレーに出場することになった卜部。足の速さを見込まれ、クラスメイトの矢島に陸上部へ勧誘されるものの、部活に興味はないとそっけなく断ってしまう。
だが、入部を断わった本当の理由は、放課後に椿と一緒に帰れなくなるから。 そんな卜部の思いを知った椿は感激するが、卜部に友人が増えるきっかけになるのではと考え、一抹の寂しさを感じつつも陸上部への入部を勧める。
(公式サイトより)

【感想】
・なんか、今回も官能的な雰囲気のある話でしたね。水着はどうなんだ、水着は。

・都大会に出れる人と走りのタイムがほぼ同じってどんだけですか。練習なしでそれだけ走れるっていうのは運動神経どころの話じゃ無いような気が。まあ、運動音痴の私には遠い世界の話です。

・卜部はなんやかんやで、男心を話さない技を持ってますね。ああいうこと言われたら、そりゃうれしいでしょうよ。

<今回のひとこと>
上野「丘の水着姿が見たい。風邪をひいて弱っている今、夏にしか見られない彼女の水着姿を見たら、生きる元気が湧いてきそうな気がする」
丘が「男の子って不思議ねー」と言っていましたが、同性である私にも分かりません!
さすがに彼女の水着姿を見たいとは思わないと思うんですけどねえ。
しかもそれで本当に治ってしまうという。
なんですか、恋愛してないと分からない話なんですか……え?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は黄昏乙女×アムネジアの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/297-a9571f6b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。