今回はアクセル・ワールドの第7話『Restration;修復』の感想です。
久々の更新になってしまい、申し訳ありません。
アクセル・ワールド 500ラージピース KUROYUKIHIME 500-L138

【あらすじ】
用心棒(バウンサー)、≪アクア・カレント≫と無事に合流、ポイントが安全域になるまでタッグを組んで戦うことになったハルユキ。相手は巨大な≪サンド・ダクト≫と、その肩にちょこんと乗った≪ニッケル・ドール≫。ひとまわりレベルの高い、しかも連携技を繰り出す強敵相手に苦戦するが――。一方、黒雪姫のお見舞いに訪れたタクム。彼はレギオンを脱退しただけでなく、剣道部も辞めていた。そんなタクムに黒雪姫は意外な行動に出る。
(公式サイトより)

【感想】
・ハルユキたちのバトルは今回は楽しかったですね。とくにニッケル・ドールがコミカルで面白かったです。

・今回までで序章というか一通りのストーリーが終了した感じです。おそらく次回か次々回あたりからグッと本筋のほうに入っていくんじゃないでしょうか。

・メガネなしの生活……憧れますねえ。私はどんどん視力が低下してるんですか大丈夫なのかふと不安になります。でもパソコン生活はやめられないし…どうしよ。

<今回のひとこと>
黒雪姫「君は自分に酔っているだけだ。自分を罰することで罪から逃げようとしているだけだ」
こういう傾向は私にもあるような気がします。
自発的に自分を罰して、自己満足しているようなところがあります。
いいのか、悪いのかは何とも言えないんですが、根がネガティブなので自分に酔ってないと精神的に持たないかもしれません。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいにします。

次回は活動日記?を書こうと思います。
※カテゴリーのサークル的活動は名前を変えるつもりです。実質非活動状態なので。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/294-a63d64b3