今回は黄昏乙女×アムネジアの第6話『復讐乙女』の感想です。
黄昏乙女 × アムネジア 第1巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
夕子さんに会いに来た少女。怪人「銅人(アカヒト)」さんの噂。神の怒りを鎮める「人身御供」の伝説。怪談を妄信する集団。囚われた「ゆうこ」さん。生徒達に襲いかかる怪人。鐘撞堂に現れた影。
(公式サイトより)

【感想】
・今回はちょっと怖かったですね。その分貞一と夕子さんのイチャイチャシーンは少なかったですが。

・集団心理ってホントに怖いです。自我が消失してしまうんじゃないかと思います。

・今回はむしろあらすじの「憧憬堂に現れた影」のほうがポイントかもしれません。次回への伏線可能性大です。

<今回のひとこと>
小此木「ふぬーっ!!」
前回も書きましたが、小此木は面白いです。
彼女がいるだけで怖いだけのシーンにアクセントが加えられます。
実は一番好きかもしれません。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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