上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は謎の彼女Xの第6話『謎のステップ・アップ』の感想です。
前回予告のアニソン紹介と順序を入れ替えます。
謎の彼女X(2) (アフタヌーンKC)

【あらすじ】
夏休み最後の日。街で偶然出会った丘の言葉から、椿は、丘が上野のことを「公平くん」と名前で呼ぶことがあると知る。
自分も卜部から「明くん」と呼ばれる姿を想像してみる椿だが、あまりピンとこない。
翌日、学校からの帰り道に公園に立ち寄った椿は、木陰のベンチで寝てしまった卜部を「美琴」と呼んでみる。
その瞬間、寝ぼけた卜部が見せた微笑みに、椿は心を奪われてしまう。
(公式サイトより)

【感想】
・ああ、下の名前ねえ。まあ、好きにしたらいいと思いますよ。(←ただのひがみ)

・丘のキャラクターはいいですねえ。しつこいとちょっと「うざい」感じが広橋さんにぴったりです。たぶん、WORKING!の山田の印象が強いからだと思いますが。

・最後のシーンはなかなかよかったんじゃないでしょうか。両人とも真剣でしたね。

<今回のひとこと>
卜部「写真撮るために笑顔作るなんて、無意味だわ」
強烈なお言葉。
とはいえ、私も写真の時笑うの苦手なんですよねえ。
会話とかの流れで笑うことはできますが、何もないところからいきなり「笑顔を作れ」といわれても……みたいなところはあります。
だから、ちっちゃいころ写真は苦手でしたね。親によると、七五三の時なんか大変だったらしいです。着物でぐずり、写真でぐずりで。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回こそアニソンを紹介しよう!をやります。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/281-25c5450b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。