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今回はアクセル・ワールドの第6話『Retribution;応報』の感想です。
アクセル・ワールド 3(初回限定版)[Blu-ray]

【あらすじ】
シルバー・クロウとシアン・パイルとの戦いで幕を閉じた≪黒雪姫襲撃事件≫。タクムは青のレギオンから脱退し、ハルユキとタッグを組んでレベルアップにいそしんでいた。黒雪姫が治療に専念している間、順調に成長していたハルユキであったが、あるミスを犯したことで、バーストポイント全損の危機に陥ってしまう。それを受けたタクムは、用心棒を雇うことを提案する。しかし、そのためには風変りな条件を受け入れることが必要で…。
(公式サイトより)

【感想】
・レベルアップにはあんな条件が必要だったんですね。まあ、ゲームっぽく言えば経験値を使ってレベルそのものをあげるってことですね。

・とりあえず3人の仲が回復したようでよかったですね。にしてもチユリは恐い……。

・黒雪姫は何を考えてるんでしょう。なぜかタクムとバトル始めましたけど。

<今回のひとこと>
黒雪姫「聞き間違いだったか……? 確か昨日好きな髪形を聞いたはずだったが」
うーん、女の人のこういう心境は男にはなかなか理解できないですよねえ。
それぞれ大変なんでしょうけど、男もいろいろ大変ですよ。とくに最近の若い人は。
いわゆる男女差別とは別の男に対する差別みたいななものもありますからね。
あ、別に私は男尊女卑主義者とかじゃないですよ。平等であるのが一番いいと思ってます。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は日記を書く予定です。

では、またどこかで。
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