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今回はアクセル・ワールドの第5話『Aviation;飛翔』の感想です。
Chase the world 【アバター盤】〈DVD付〉

【あらすじ】
シアン・パイルの正体が判明し、対戦を挑んだハルユキに浴びせられる、思いもよらぬ酷い言葉。≪加速≫の力を手に入れて変わってしまった彼に、自分の想いを、そしてチユリの想いをぶつけて戦うも、シアン・パイルの前になすすべもなく倒れ伏してしまう。ボロボロになったシルバー・クロウの前でベッドに横たわる黒雪姫。その姿は、ハルユキの胸に、守れなかった後悔と、優しく強い、あの言葉をよみがえらせ……。
(公式サイトより)

【感想】
・自分に起こったことを他人のせいにする人ほど、嫌なものはありません。もちろんそれ相応の努力をしたうえでなら、いえる資格があるのかもしれませんが、何もせずに原因を他人に押し付ける人は弱い人です。自分の非を認めることができない人ほど弱いと思います。弱さを自覚できなければ一生強くはなれないでしょう。自覚した彼は強くなれるんでしょうか。

・シルバー・クロウの意味はそういうことだったんですね。銀のカラス。言いえて妙かもしれません。

・なぜ川原先生が声をやっているのか……。分からん。

<今回のひとこと>
黒雪姫「わたしの名は……」
え、これってそんなにひっぱるものなんですか!?
なにかストーリー上の鍵でも握ってるんでしょうか。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はつり球の感想です。
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