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今回は氷菓の第2話『名誉ある古典部の活動』の感想です。
氷菓 限定版 第2巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
最後の「古典部」メンバー、伊原摩耶花登場。彼女には少し気になっていることがあった。好奇心を爆発させたえるは、思わず奉太郎に!?
(公式サイトより)

【感想】
・最後のメンバーってまだ2話ですよ。まあ、早く出そろうに越したことはないと思いますが。

・なんというか、単純なミステリー作品ではなさそうです。キャッチコピーも青春群像劇って言ってますからね。

・さて、千反田さんは奉太郎に何を話すつもりなんでしょう。

<今回のひとこと>
奉太郎「こんな風に、俺はならない……」
盛り上がりに乗っかるのが苦手なんですね。彼は。
私も中に入っていくのはとても苦手です。最初からいれば大丈夫なんですが。
それも個性と割り切れると、まあ、楽なんですがね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はさんかれあの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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