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今回はさんかれあの第4話『普通の…女の子…』の感想です。
さんかれあ 3 [Blu-ray]

【あらすじ】
父との口論の末に、礼弥は崖から転落して、はかなくもその命を散らしてしまう。その礼弥が今、何故か千紘の部屋にいた!! こっそり持ち帰った蘇生薬を飲んでいたため、無事に(?)ゾンビとして蘇ったようなのだが……。いろいろ心配する千紘だが、当の礼弥は自分の傷口を自分で縫ったり、初めて男の子の部屋に入ったことで頬を赤らめたりと、死んだと思えないほど明るい表情。こうして始まった2人の秘密の同居生活、一体どうなる!?
(公式サイトより)

【感想】
・さて、いよいよ本筋開始ですね。それにしても自分のお腹を裁縫みたいに縫うって、グロテスク……。

・死後硬直しちゃってましたが、大丈夫なんですかね。千紘はこのピンチをどう克服するんでしょう。

・次回予告が独特で面白いです。前回やっと納得したというのに、また、あれこれと注文するスタッフ。むしろこっちの展開のほうが気になったり?

<今回のひとこと>
千紘「今のあいつはまさに俺のあこがれ続けたゾンビっ娘(こ)で、そのゾンビっ娘が俺の部屋にいる。おい、おい。よく考えると、何つー夢シチュエーション」
どんな夢持ってるんだ……。
常人に話したらまずひかれます。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は夏色キセキの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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