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今回の感想は這いよれ!ニャル子さんの第3話『八坂真尋は静かに暮らしたい』の感想です。
這いよれ! ニャル子さん 2 (初回生産限定) [Blu-ray]

【あらすじ】
幻夢境の神々が何者かによって殺害された。その者はどうやらニャル子を目の敵にしているようだ。そんな事が起こっているとは知らぬニャル子は、真尋を襲った脅威が去った後なし崩し的に八坂家に居候として住み着いていた。真尋との高校生活を謳歌していたニャル子の前に、転校生としてクー子が現れる。何とニャル子と同じ組織・惑星保護機構に就職し、その上幻夢境の神々殺害事件をニャル子とのコンビで担当せよとの指令を受けてやってきたというのだ。
(公式サイトより)

【感想】
・クー子のキャラはなかなか強烈です。同性同士でどうやって子供作る気だ。

・ニャル子兄(ニャル男?)は変人としか言いようがありません。この作品にはちょっとぶっ飛んでるキャラクターが多数いますね。もういっそ下着ドロで捕まればよかったのに。

・真尋母が40秒で帰宅するらしいです。どんだけ近距離で電話連絡してんだ。さて、二人も家に変人宇宙人がいますが、どうなることやら。

<今回のひとこと>
ニャル子「わたしの宇宙C.Q.C.劇場版、大公開!」
もう意味不明です。
劇場版ってことはテレビシリーズでもあったんですか。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はヨルムンガンドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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