今回は黄昏乙女×アムネジアの第3話『昏黒乙女』の感想です。
黄昏乙女 × アムネジア 第3巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
屍に囚われた少年。下駄箱に入れられたラブレター。警告する少女。「神隠し」の怪談。激しく降る雨。放課後の保健室。偽りの姿。血縁者。幽霊と向き合う少年。折れていた脚。謎に包まれた地下の祠。
(公式サイトより)

【感想】
・また過去話でした。普通に1話2話で前回も含めてスタートすればよかったのでは? という気がします。

・幽霊がメインの話なので、コミカルがベースでも怖いところがありますね。怪談は苦手です……。

・神社跡に学校作っちゃまずいでしょ。絶対よくないことが起こりますよ。そんなに信心深いほうではないですが、お地蔵さんなどの神事系統のものは大事にしたほうがいいと思います。

<今回のひとこと>
貞一「霧江さん、泣いてたんですか?」
霧江「ち、ちがう! そうじゃなくて、真っ暗で転んでしまって、動けなくて」
貞一「いいですよ、別に」
霧江「話を聞け!」

ツンキャラの意地を張るシーンはなんというか、萌えます。
すいません、ただの趣味です。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。

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