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今回は謎の彼女Xの第3話『謎の試験管』の感想です。
DVD付き 謎の彼女X(9)限定版

【あらすじ】
友人の上野公平が放課後の教室でクラスメイトの丘歩子にキスしていた。衝撃の光景を目撃した椿は、上野たちがひそかに付き合っていると卜部に話す。
最初はまったく興味を示さない卜部だったが、ふいに「私と今……キスしたい?」と言い出した。
卜部の思いがけない反応にたじろぎつつもうなずく椿に、卜部は自分のよだれを入れた試験管を手渡し、寝る前によだれをなめるよう告げる。
(公式サイトより)

【感想】
・今回もよだれがいっぱい出てきましたねえ。慣れてきた自分が恐いです。

・あの試験管はいったいどういう意味が?

・あんな振り方はなかなかないですね。まあ、もてるやつにはあれくらいのことがあ(以下自粛)

<今回のひとこと>
卜部「私の彼氏は椿くんだけだよっ」
椿、なんか、よかったね。
それにしてもこのセリフのシーンの構図が面白かったです。
向かい合う男女。
男子のほうは鼻血を出しながら女物のパンツを持っている。
ありえないですね。
しかも椿はパンツを「明日返そう」とか言って持って帰りましたからね。
何に使うつもりだ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は黄昏乙女×アムネジアの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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