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今回は夏色キセキの第3話『下田ではトキドキ少女は空を飛ぶ』の感想です。
夏色キセキ 2【完全生産限定版】 [Blu-ray]

【あらすじ】
夏休みだというのに、夏海の弟の大樹は家でゲームをしていた。いつもなら祐介という友達と外へ遊ぶに行くはずなのに、何かあったのかと尋ねる夏海。大樹が言うには、祐介が嘘をついたから喧嘩のような状態になっているのだという。その嘘は夏海たちにも関わることで、責任を感じる4人。
大樹と祐介を仲直りさせようともくろむが、一方、祐介は紗季のことを尾行していて――。
(公式サイトより)

【感想】
・とりあえず、夏海弟の友人のエピソードは特に引っ張ることもなく終わりましたね。あまりそっち側に焦点は当てない展開をするのかな、と思いました。

・凛子と優香がなんで離れたのかがよく分かりませんでした。時間切れ?

・御石様のルールが少しずつ分かってきましたねえ。必ずしも願いはかなわないんですね。

<今回のひとこと>
優香「友達と常識だったら、あたしは友達を信じる」
ここまで言い切れるのはすごいですねえ。
絶対的な信頼を置けるかどうか、というところでしょうか。
だんだん年齢を重ねると、どうもこういう純粋な気持ちを持てなくなっているような気がします。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はアクセル・ワールドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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