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今回は這いよれ!ニャル子さんの第2話『さようならニャル子さん』の感想です。
這いよれ! ニャル子さん 1 (初回生産限定) [Blu-ray]

【あらすじ】
今日も今日とて謎の怪物ことナイトゴーントに襲われる真尋と、それを宇宙CQCで片っ端からなぎ倒して撃退するニャル子。
そんな中、後手に回っていたニャル子も攻めに転じると宣言する。
敵組織を一網打尽にするべく、闇のオークションが開催される会場があるという敵の本拠地・ルルイエに乗り込む真尋とニャル子。
しかし、2人の前に刺客が立ち塞がる。それはニャルラトホテプの天敵、生ける炎・クトゥグアのクー子であった。
(公式サイトより)

【感想】
・のっけからワンピースパロディしてましたね。兄の奪回してる場合じゃないでしょう!あと、マクロスもありましたね。たぶん気づいてないだけで、多種多様なパロディがあると思います。

・バトル中にも関わらず、まったくシリアス感がないです。でも面白いのでグッド!

・案の定、帰らない、と。まあ、2話ですからね。

<今回のひとこと>
クー子「あなたがうちゅうC.Q.C.だとおもうものがうちゅうC.Q.C.です。ただしたにんのどういをえられるとはかぎりません……」
これ完全にライトノベルの定義じゃないですか!
宇宙C.Q.C.どんだけ多様なんだよ……。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はヨルムンガンドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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