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今回は黄昏乙女×アムネジアの第2話『邂逅乙女』の感想です。
黄昏乙女 × アムネジア 第2巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
旧校舎に迷い込んだ少年。旧校舎の幽霊の噂。大きな鏡のある部屋。少年の名前を呼ぶ声。幽霊を自称する少女。隠し階段の場所。学園に伝わる一人遊び「隠れ鬼」。人形に取り憑いた悪霊から逃げる少女。
(公式サイトより)

【感想】
・一気に回想話になりました。もうちょっと導入があってもよかったかな、と思います。唐突すぎます。

・「隠れ鬼」とか、絶対危険なにおいのする遊びですよね。前、テレビで似たようなものは見たことありますが、たぶんやっちゃいけない類のものだと思います。

・いったい何があってとじこめられたんですかねえ。そうそうあんなところに入り込む機会ないと思うんですけど。

<今回のひとこと>
貞一「怖い怖いと思っていれば、枯れ尾花も恐ろしい幽霊にうつるってとこですか」
人の思い込みってすごいですよね。
プラスに持っていくこともあれば、マイナス方向へ人を引きずり込むこともあります。
できればプラスの思い込みをしたいものですが、ねっからネガティブ思考の私はたいていマイナスに考えてます……。
だから、怖がりなのかな……。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャルコさんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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