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今回は黄昏乙女×アムネジアの第1話『幽霊乙女』の感想です。
黄昏乙女 × アムネジア 第1巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
私立誠教学園内の怪異を調査する部活「怪異調査部」。旧校舎にある部屋に集まる部員。姿を見せない幽霊部長。霊界との通信。異界へと誘う「給食用エレベーター」。裏山にある謎の墓。古びた鈴。屋上に佇む影。
(公式サイトより)

【感想】
・今のところ面白そうな雰囲気のあるアニメだと思います。今後、どういう方面に向かうのかがキーですね。

・同じシーンを2度やるというのは、面白い演出でした。1回目は何してるんだろう? と思うので、2回目をやってくれるとすっきりします。

・いぬぼくもそうなんですが、ガンガンジョーカーは面白いですねえ。ちょっと変化球のほうが多い雑誌なんでしょうか?

<今回のひとこと>
夕子「他の人は触れても気づかない。話しかけても聞こえない。見ようとすらしてくれない」
見方を変えるというのは結構大事で、面白いことが分かったりしますよね。
この場合も逆に考えると、そういうことか、という感じです。
世間(特にネット社会)には見方が偏っている方がいたりしますが、もっと多様な視点を身につけたほうがいいよ、と言いたくなることがありますねえ。特に政治は。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャルコさんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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