今回はさんかれあの第1話『私が…ゾンビに…なったら』の感想です。
春アニメの感想1発目です。
さんかれあ 1 [Blu-ray]

【あらすじ】
ゾンビっ娘との萌えシチュエーションを夢見る高校生・降谷千紘。
彼はこの数日、街外れの廃墟に籠もって怪しげな実験に没頭していた。
目的は交通事故で死んだ愛猫ばーぶを生き返らせること。
だが深夜になるとコツ…コツ…と近づいてくる足音が。
現れたのは長い黒髪の美少女。
隠れて見ている千紘の目の前で、彼女は井戸に身を乗り出すと突然叫び出して…!?
(公式サイトより)

【感想】
・私が好きそうなアニメの匂いがします。やっぱり、ラブコメはいいなあ!

・ゾンビ萌えってどんなジャンルなんですか。あれ、萌える要素ないでしょ。まあ、面白いキャラクター設定だとは思います。

・え、ゾンビになっちゃった? どういうこと~?

<今回のひとこと>
礼弥「じゃあ……私が、ゾンビになったら、責任とってくれるって、ことですね?」
セリフが無難なものになってしまいました……。
選ぶのも難しいですねえ。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はテルマエ・ロマエの全体感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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