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今回はAnotherの第10話『Glass eye<漆黒>』の感想です。
Another 限定版 第2巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
恒一たちは旧校舎で松永が残したテープを見つけたが、犠牲者はさらに増えてしまった。成す術がないままクラス合宿が始まり、3年3組の生徒たちは副担任の三神と千曳に引率され、宿泊先となる咲谷記念館へやってくる。落ち着いたところで恒一、鳴、勅使河原は望月の部屋に集まり、松永のテープに録音された核心部分を聞く。そこには“災厄”を止めることができた、ある方法が語られていた……。
(公式サイトより)

【感想】
・さてさて、いよいよ物語が終わりを迎えそうな雰囲気が漂ってきました。しかし、終わらせる前には、またたくさんの血を見なければいけなさそうです。

・災厄を止める方法は、案外素直でしたね。まあ、分かっても、「死者は誰?」には変わりないんですが。

・見崎さんの能力が役に立ちそうです。それにしても、まさか、見崎さんのいとこが……。

・ここまで来ると、全部ネタばれになりそうで、書けない……。

<今回のひとこと>
前述の通り、どこをとっても核心的なネタばれ(伏線かな?)になってしまいそうなので、自粛します。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は妖狐×僕SSの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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