今回は偽物語の第9話『つきひフェニックス 其ノ貳』の感想です。
きゃらスリーブコレクション 偽物語 阿良々木月火 (No.74)

【あらすじ】
神原駿河の家へ向かう阿良々木暦と火憐。
その道中、京都弁で喋る女性に呼び止められる。
(公式サイトより)

【感想】
・謎の新キャラが登場しました。声が白石さんなので、SKETDANCEのヒメコに聞こえて仕方ありませんでした。

・あと、「僕は決め顔でそう言った」のキャラが斬新すぎです! 何者?

・火憐と暦のトークはいったいなんなんですか。現実には絶対いないだろうな……。


<今回のひとこと>
駿河「いや、阿良々木先輩、それは困るな。確かに、私は阿良々木先輩の妹さんに会ってみたいと言ったことはあるけれど、それは、あくまで冗談として言ったわけであって、決して本気だったわけではないのだ」
暦「?」
駿河「いや、だって、阿良々木先輩。阿良々木先輩の心づかいは本当に嬉しいと思うけれど、でも、だからって、妹さんの××なんてもらえないよ!」
暦「誰がやるか! お前にやるくらいなら、僕がもらうわ!」

えーと、ですね。
穴にしたところは、教育上というか、公然に言っていいワードではないので、隠しています。
知りたい方は原作を読むか、DVDを手に入れて自分で確かめてください。
さすがにこの用語を使えるほど精神が図太くありませんでした。
まあ、でも……会話の流れから、なんとなく分かっちゃいますかね?


ということで今回の感想はおしまいです。

次回は旅行日記を書く予定です。

では、またどこかで。
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