今回はAnotherの第9話『Body paint<連鎖>』の感想です。
Another 限定版 第3巻 [Blu-ray]

【あらすじ】
夜見山市の外で起きた思いがけない事故に、周囲の不安は一層募る。事故の直後、松永が何かを思い出したかのようにつぶやいた「教室」という言葉を手がかりに、恒一は15年前の3年3組があった旧校舎を調べることにする。これ以上、犠牲者を増やさないことを考え、協力を求めるのは勅使河原と望月だけにした。そこへ3人の行動に気づいた鳴も加わり、旧校舎の探検が始まるが……。
(公式サイトより)

【感想】
・話が徐々に核心へ迫ってきましたね。どうすれば災厄が止められるのか? があと一歩で分かりそうです。

・それにしてもどんどん被害が拡大していきますね……。榊原くんに変な矛先が向かなければいいですが……。

・勅使河原ぁぁ! なんてことを! 大事なテープが……。

<今回のひとこと>
見崎「たまに聞こえるよ。人のうめき声」
恒一「!」
勅使河原「マジ?」
望月「本当?」
見崎「……うそ」

見崎さんが言うとウソに聞こえません。
なぜか最近見崎さんがコメディキャラに見えます。


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は偽物語の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
 
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