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昨日はひどい記事内容でしたが、今日は通常営業といきたいと思います!

いなり、こんこん、恋いろは。
第六話 『燈日、うか様、恋すてふ』


前回の段階で墨染さんの願いといなりの気持ちがリンクしたことで、何やら穏やかでない事態になりましたが「それじゃあかんねん!」ということで何とかなりました。
私なんかはあまり人を羨ましいとは思わないのであれなんですが、誰かになってしまうと今自分が持っているよいところも消えてしまう気がしますよね。
誰かのいいところだけ盗む(目指す)こともいい手段ですが、それが自分の評価される点や好きな部分を消してしまっては意味が無いと思います。
でも、自分の弱いところを自覚して出せるというのは大事なことだとも思います。
正解があるわけではないので難しいですねえ。

さて、いなり達はOKになりまして問題はうか様と燈日の方ですね。
うか様どんだけゲーム好きなんだ(笑)
いや、これはゲームを口実に燈日に会いに……?(ニヤニヤ
2人は夫婦漫才やってるような感じで相性は良さそうですもんねえ。
うか様は神なので大丈夫だろうかという気もしますが。あとあの変態もいるしw

今回のタイトルはなんか雅でいいですね。
「恋すてふ」ですから今の書き言葉だと「恋すちょう」で現代語訳が「恋をしている」。キャッキャ!(笑)
この言葉が入る和歌はこれが有名みたいですね。
恋すてふわが名はまだき立ちにけり 人知れずこそ思ひそめしか 壬生忠見
(私が恋しているという噂が、さっそく知れ渡ってしまいました。人知れず思い始めたことでしたのに)

うーん、和歌は深い。まあ、あんまり詳しくないんですが。
もう少し勉強したいです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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2014.02.27 最近は
最近はもう何度目か分からないモチベーション低下で感想記事が滞っております。
見に来てくださる方には申し訳ないのですが。

あ、以下の文章は読んで楽しいものでもないですし、オチもないし、取り留めもなく思いついたもの書いている(いつもそうですが)ので面倒な方は読まなくてもいいです(笑)


今自分は将来のことを決めないと、というかどういう方向に行くであれ前に進まなればいけない時期です。

元来私は非常に小心者で、未知の領域に踏み出すのは本当に恐くて、保証がないと動けなくて、責任を負うのも恐くて、誰かに嫌われるのが嫌で、怒られるのが嫌で、当たり障りのない日常を送りたいというなかなかにしょうがない人間です。

まあ、誰しもそういう感情はあるのかなと思いますが、そういうのを割り切って動くのが苦手なのです。今まではこんなんでも生きてきましたが。

でもだからと言って、強くなりたいなどとも思わないのです。
自分はこういう人間で(時が過ぎれば自然に変わるんでしょうが)、自分の意志ではどうにもならないことだろうと一種あきらめが入っています。

だから成長したいとも思いません。
この辺がダメなのかもしれませんが。
成長なんて自然に気づけばしているもので、自分でするものではないと思っています。
いや、成長する努力をしたくないってほうが正しいのかもしれません。
そこに自分のエネルギーを使いたくないんですかね。
よく分かりません……。
あーでも勉強は好きなので一概に言えることでもないんですかね。

将来に対して何か希望的観測を持っているなんてこともないです。
根がネガティブなので基本全部悲観的に見てしまいます。
でも無理にポジティブシンキングしたところで持続期間の短さはたかが知れています。
でもこういうのも多くの人がそうなんでしょうね。
どこかで踏ん切りをつけているのだと思います。
とはいえ、私はこの踏ん切りをつけるのもまた苦手です。
苦手というか嫌なんですよね。
自分を否定しているみたいで。
(自虐はよくしますがw自虐で自分を守ってるんですね)

今の社会では踏ん切りをつけられる人が大人なんだろうなあ、と思います。
私はその点でまだ子供だと思います。

私はおそらく普通の大学生が行くルートは通らない道に行くことになると思います。
もちろん理想はありますし「こうなったらいいなあ」とか「これで人の役に立てるのではないか」というものはあります。
でもこれだって不意に方向転換するときがくるのかもしれません。

なんというか、思考が一昔前の若者みたいです。
非現実的で理想主義者で。でもその割にネガティブで小心者。
なんかめちゃくちゃですね(笑)

自己嫌悪をしょっちゅうしますが、だからと言って自分を嫌いなわけでもありません。
この辺が何ともたちが悪い。

今は自分が混沌の真っただ中にいるのでよく分からない部分もあるんですが、もう少し迷いたいってところなのかなあと思います。
大学は勉強するところだという思いがあるのである程度ちゃんとやっています。その面で迷いようがないわけですが、今後は自由に選択できる分迷う余地がたくさんできてしまうんですよね。
大多数の人はとりあえずこっち!という方向性を持っているのでそういう意味では迷いが少ないんでしょうが、私なんかは迷ってるというか迷走しています。
どこへ向かっているのかよく分かりません。一歩踏み出したと思ったら小心者の性格が幸いしてまた後ずさりしてしまったり。
でも逆に迷いが少ない人よりも良い人生が送れるのではないかと勝手に優越感を覚えていたり。嫌な奴だなあ。

いよいよ文章まで迷走してきましたね……。

別にオチがある文章でもないので、この辺で終わりにします。
今の自分の中にあるなんだかドロドロしたものを吐き出しただけなのであまりお気になさらないでください(笑)
あんまりこういうのを相談できる人がいないので……。
自分がそう思っているだけかもしれませんが。

これはモテませんね(笑)

では~。
現在アンケートに答えていただける方を募集しています。
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(当面募集告知をここに置くことにします。ご了承ください)

ウィッチクラフトワークス
第6話 『多華宮君と愛の試練』


なんかすごいことになってきましたねえ。
生徒会権限持ちすぎでしょう(笑)
教師よりも上って……。
まあ、「姫様」システムは分かりましたが。
それから多華宮くんの今後も。

霞は兄への執念がすごすぎですね。
駆け落ちって…。
何するつもりだ!
そして火ヶ里さんも謎の兄妹プレイ強要w
「妹よ、妹」とか言い方がかわいかったですが、面白かったです。
そしてそして、メデューサ含め党の魔女をかくまっている多華宮家に理事長(火ヶ里母)が来る~!
やばいぞ~。


生徒会役員共*
2#7
A『上手いこと いってやったぜ』
B『君を照らす大きい存在』
C『見たまんまたれ流し』
2#8
A『波との戯れ びちょびちょだぜ』
B『万能ウィング』
C『夏の夜 夏の朝』


今回はまとめて(笑)
最初からぶっとばしてましたね~。
サーモンピンクのビーチクルーザー!
ごほっごほっ。
・轟さん!きゅうりは両方食べてください!
・望遠鏡をアレに見立てない!
・スイカ叩きならぬお○×叩きとはレベルが高い!大人の遊びか←おい
ウオミー可愛いよ!千和さん最高です!
・シノはあの後ほんとにノーパンで帰ったんですかね。気持ち悪いよ、あれ。

・オイルはアカン!でもお返しはもっとダメええ!
・肝試し(の下見)中にも下ネタ入れてくるとはさすが。
・「打ち方やめーい!」(笑)
・2期になってからスズの可愛さがアップしてますね!
・「あ、スイッチ切ってなかった」「何のスイッチ?」「モラルだよ」大正解!!
・マッチョコラはヤバいですね。提出しちゃうし、先生褒めちゃうしw

という見てない人にはさっぱりの感想になってしまいました。
感想というか何と言うかですが。
この作品面白いですけど、感想として文章に書くのは厳しいです(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回、サブカル作品をどう見ているか、どのジャンルが好きか?といったことと、創作活動についてのアンケートを作成しました。全部で9問の短いものです。

これは私の個人的な活動のために行っています。この結果は私の自主制作支援活動に活かしていきたいと思っています。
なお、アンケートページにも書きましたが、このアンケートで個人が特定されることはありません。

というわけでアンケートに答えていただけるとありがたいです。
答えても良いよ!という方は以下のアンケートページへ行ってください!

なお、結果の報告・分析結果についてはこのブログではなく(簡易的に行うかもしれませんが)、自主制作支援サイトの方で行う予定です。

アンケートページへ!
※リンク先はアンケートツクレールというサイト内の私のアンケートページです。

よろしくおねがいします!
オリンピックももうわずかになってしまいましたねえ。
早いなあ。
暇だととりあえずオリンピック見てたので、今後に暗雲がたちこめています(笑)

未確認で進行形
第6話 『そうだ、小姑でうめよう』


放送時はおそらくタイムリーだった「バレンタインデー」のお話。
それぞれのキャラが悩んでましたが、まともな悩みは小紅と白夜のみ(笑)
紅緒は「俺の嫁」連発だし、真白はUMA付きのチョコを買いあさる始末。
いやー、しかし、小紅と白夜の距離が近くなっていくのを見るのは楽しいですねえ。
にやにやが止まらないよ!

真白の買っているチョコはネッシーの入ってる率が異常に高い!
あんなにネッシーいらね~w
というか、あんなにバレンタインデーで一喜一憂してたら疲れちゃいますね。
白夜の公式「チョコもらえない=嫌われている」が成り立ったら、私なんかものすごい人数の女性に嫌われているってことになっちゃいますよ。
え、大丈夫だよね!?


中二病でも恋がしたい!戀
Episode Ⅶ 『すれ違いの・・・心模様(ヴォルケーノ・トライアングル)』


ここで七宮~!それはダメだ~!
というわけであわや三角関係というストーリーでした。
いや、あわやじゃないのかな……。
六花としてはまあ確かに嫌ですよね。
まあ勇太も人がいいですからね~。
よくあるもめるパターンじゃないか!?

しかし勇太と六花の仲は各方面で周知の事実と化してますね。
色んなところから叱られる勇太(笑)
でも最後はめでたしめでたしでしたね。
もう最後の六花のセリフとかテンションあがっちゃって大変だよ!
それにしても内田さんは六花があわてた時の口調が上手だなあと思います。あれは素人には真似できない……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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