今回は這いよれ!ニャル子さんWの第2話『セラエノ図書館戦争』の感想です。

【あらすじ】
宇宙一の蔵書を誇るプレアデス星団のセラエノ図書館。イベントで手売りされる「ウ=ス異本」まで取り揃えてあるとか。ニャル子が借りたままだった本の返却に、なぜか真尋まで付き合わされることに。この図書館で働いていたハス太は、真尋にいいところを見せようと張り切って案内するが、その途中、2人組の邪神が忍び込んだ場面に遭遇する......
(公式サイトより)

【感想】
・この時期にこのネタですか……。危険すぎる!

・さすがに年齢は真尋とはいえ聞かせてもらえませんでしたね。まあ、宇宙人なんでだいぶいっちゃ(ry

・青春の後ろ姿はみんな忘れてしまいますね。ええ。なんでユーミン(笑)というか、邪神様のメモ帳がありましたよ。きっとニートな邪神が事件を起こすんでしょう。ラーメン屋の上で。

ニャル子さん2話
<今回のひとこと>
教官「どんな状況でも冷静さを忘れるな!」
隊員「了解です!教官!」

おいおい(バシッ
もうまんまじゃねーか!
D教官とKさんでしょ。
誰か前野さんと井上さんを召喚しろっ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はゆゆ式の第2話『情報処理部』の感想です。

【あらすじ】
放課後は部室で雑談をするようになった3人は、ある日ムネが大きい人はどうして大きくなったのかを話していた。そんな時部室に入ってきた頼子の大きいムネを触ろうと試みるゆずこと縁だが…。
(公式サイトより)

【感想】
・いつの間にやら部が成立してましたね……。ま、日常アニメなのでそんなに気にすることでもないですが。そもそもは何をしてた部なんでしょうかね。

・胸の話題はよく出ますねえ、こういう作品では。あれはステータスみたいなものなんですかね。私は男なのでよく分かりませんが。男はよく「あんまり気にしないよねえ」と言いますが(正確に言うと目は行きますが、それと恋愛感情はまったく別という意味です)、女性はたぶんそういう側面だけで話をしてないんだろうなあ、と思います。各種ラジオを聴いていると(笑)。

・アイス……。某高級アイスは絶対に手が出ないですね(笑)そして結局量が多くて値段の安いスーパー○ップで落ち着くのです。ここの件の「言い方だろ!」が面白かったです!

ゆゆ式2話
<今回のひとこと>
ゆずこ「お母さん、おかえり~」
頼子「もう、やめなさい、それ。ただいま~」

すっかり定着してますね。
というか初見の人が見ると、本当に誰かのキャラの母親かと思ってしまうという。
ってか、先生ノリノリか!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんWの第2話の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんの第1話『進撃の邪神』の感想です。

【あらすじ】
ごく普通の高校生・八坂真尋の家に居候するクトゥルー神話の邪神、ニャルラトホテプのニャル子、クトゥグアのクー子、ハスターのハス太は、今日も地球のエンタメをガッツリ堪能。ゲームに買い物にコスプレに、真尋をムリヤリ連れ回して......。『怒涛のハイテンション混沌コメディ』魅力をダブルに詰め込んで、あなたのもとへ這いよります!
(公式サイトより)

【感想】
・タイトルからしてダメ~! 80%くらいパロディだったような気が(笑)まあ、ニャル子さんはこうでなくっちゃってところもありますがね。

・俺修羅がなんかいっぱいありましたけど(笑)原作が同じだから出来る所業ですね。他にもあるような気がしますが、発見できたのが俺修羅だけでした。

・え、あの同人誌作者の方(宇宙人?)死んじゃった? どうなってるの~。

・作画はレベル高かったですね。モブキャラの書き込みが異常にハイクオリティ。そしてOPは相変わらずキャッチーです!最初1期の流れましたけどねw

ニャル子さん1話
<今回のひとこと>
ハス太「センターになったら言いたかったんだ。『僕のことは嫌いになっても真尋くんのことは嫌いに』」
真尋「訴えられないうちにやめとけ」

ネタが危なすぎますね(笑)
ほぼモロ見せ状態ですよ。
AKQ大丈夫か!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はゆゆ式の2話の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はリトルバスターズ!の第26話『最高の仲間たち』の感想です。
この回でリトルバスターズ!は最終回です。

【あらすじ】
初試合の前日、恭介はリトルバスターズのリーダーを降り、理樹に全てを任せると言い出す。
だが、突然のリーダー就任に戸惑う理樹にはチームをまとめるのは困難だった。
「恭介の後についていくと、いつも楽しいことが待っていた」と、理樹は幼い頃のことを思い返す。
そして、ずっと恭介の背中に守られてきた自分にはリーダーは務まらないのではないかと思い悩むのだった。
恭介は「いつまでも俺を頼っちゃいけないんだ」と理樹を励ますのだが……。
(公式サイトより)

【感想】
・長丁場の戦いが終わりました~(笑)リトバスも最終回で、冬アニメの感想も事実上終わりです。全体感想がまだ残っていますが。26話はなかなか辛いです。

・恭介は保護者ですね。理樹を育てています。まあ、頼りっぱなしではいけませんよね。頼られる存在になりたいものです。

・野球は超人が何人かいるので、いい勝負してましたね(笑)鈴はやはり野球のクラブチームにでも入った方が……。そして謙吾が壊れた!!

リトバス26話
<今回のひとこと>
クド「理樹はみんなを助けます。だから、みんなが理樹を支えます。理樹はそんな優しいリーダーさんなのです」
来ヶ谷「そうだ。その優しさが君の強さだ。少年は何も気づいていないのだな。君の優しさが、みんなを一つにしてきたんだ。そのままの君をみんなが信頼しているということだ」

リーダーというのは、ただ声が大きく、行動力があればいいということではありません。
やはり、みんなに信頼してもらえなければ、リーダーたる資格が無いのです。
信頼が無いということは、その人が困っていても誰も助けてはくれないでしょう。
もちろん行動力があるリーダーもいます。しかし、また一方で、行動力は高くなくても、チームプレーを上手く回すことができる人物もいるはずです。
そして、その両者に共通するのは「信頼してもらえるか」なのだと思います。
リーダーにはならずとも、信頼される人間でいたいものです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は変態王子と笑わない猫。の第1話『変態さんと笑わない猫』の感想です。

【あらすじ】
公式サイト更新次第追加しますm(__)m

【感想】
・良いぞ良いぞ~(笑)大好物のコメディ!

・あれはもはや建前というか、理性が飛んでませんか。あーでも別に行動してるわけではないから、やっぱり建前か。

・表情が無くなるのは困りものですねえ。私もすぐ表情に出るタイプなので、どうにかならんかとは思いますが(笑)笑っておくのがいいですね。人見知りでも何とかなります。

変猫1話
<今回のひとこと>
陽人「おや、これじゃ僕、本当の変態みたいだ~」
うん。見紛うこと無き変態だよ!
誰か、おまわりさ~ん!!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。