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今回は生徒会の一存 Lv.2の第6話『歓迎する生徒会』の感想です。

【あらすじ】
「ふぁっきん、ゆー!」の言葉と共に、生徒会に天使が舞い降りた!
彼女の名前は杉崎林檎。そう、杉崎鍵の愛する義妹である。その圧倒的な可愛さで皆を魅了し、
その圧倒的な純真さで、生徒会の関係性をぶち壊していく林檎。まさに最終兵器と言ってもいい活躍です。
あと、キャラが被っている真冬ちゃんはシリーズ降板を検討中だそうです。(自称関係者談)
(公式サイトより)

【感想】
・まさかの2週連続登場(笑)色々とかきまわしてくれましたね。全員を惑わせるすご技の持ち主ですよ、彼女は。憂ちゃんじゃないぞ。

・残念な方向に語彙が集まりすぎです。ひどすぎるよ(泣)

・あの知弦を手玉にとりましたね。自称神はとっくに超えた存在です。っていうか、富士山コネコネしてつくったってどういうことだ。

生徒会の一存6話
<今回のひとこと>
知弦「林檎ちゃん。次から『お世話になってます』というときには、『下のほうで』とつけたらいいと思うわ」
何でだよ!
とんだ変態だと思われますね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。
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今回は俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるの第8話『映画館Wデートで修羅場』の感想です。

【あらすじ】
愛衣の弱点を見つけることで自演乙の廃部を阻止しようと考えた真涼。
夏期講習が休みの日、カオルと愛衣と三人で映画を観に行くことになった鋭太は、真涼から「愛衣をメロメロにして弱味を握る」という使命を課される。
鋭太と愛衣のペアデートを実現させるため、カオルのペアとして千和も参加し、ダブルデートをすることに。
(公式サイトより)

【感想】
・あの話の内容で愛衣に彼氏がいると信じられる鋭太もなかなかのものですよね。あー、でも当事者だったらどうなんですかねえ……。

・カオルくんも大変ですねえ。頑張ってセッティングしても、彼女が自爆していきますからね。このエピソードでは一番頑張ってますね(笑)

・映画館なのに、なぜあんなに立ってる人が……。どういう演出なんですかね。ちょっと無理がある気がします。

俺修羅8話
<今回のひとこと>
愛衣「ねえ、思い出さない? こうやって手をつないで走った時のこと。思い出さない?」
これはどう考えても、幼稚園のときに何かあったでしょう(笑)
私は幼稚園にはいい思い出が無いので(不登園予備軍でしたね)、ほとんど記憶にないですが、少なくともこんなことは無かったでしょう!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はみなみけ ただいまの第8話『休日はゆかいな仲間とお野菜を』の感想です。

【あらすじ】
保坂は今日も、ハルカに渡すための弁当を用意してきていた。
どう渡すかを考えている保坂の前で、速水はどうせ渡せないのにと思いつつも、
「すっかり秋になったからみんなでバーベキューをしたら楽しいだろうな」とつぶやく。
それを聞いた保坂は、バーベキューこそ自分の実力を発揮できると言い出し、さっそくハルカを誘いに向かう。
(公式サイトより)

【感想】
・なんか、すごい回でしたね。カレーの歌を彷彿とさせる保坂の歌が大量に登場(笑)というか、あの野菜促進番組は集団催眠ですよね。あんなのが公に許されるのか。そして、まったくかからなかったカナはすごい!

・バーベキューの練習をする人とか普通いないでしょ。しかもエアーで。だいたい娘じゃなくて妹だと言っているだろ!

・バーベキューで野菜は食べませんね。焼き野菜はあまり好きではありません(むしろ嫌いに限りなく近いです)。煮たのは平気なんですが。やっぱり肉でしょう。

みなみけ8話
<今回のひとこと>
保坂「それまでは一対一の闘いをつらぬくことにする」
速水「そんなもの渡される身にもなれよ~」
保坂「空じゃないか
速水「食べちゃった~」
保坂「食べちゃだめじゃないか

この2人のやりとり最高です!
小野さん面白すぎ(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はたまこまーけっとの第7話『あの子がお嫁に行っちゃった』の感想です。

【あらすじ】
デラの故郷で鳥占官を勤めるお付きがたまこの家にやって来る。
だらしなく太ったデラを見て憤慨し、理由を尋ねるお付き。「餅がおいしくて食べ過ぎた」とは言えないデラは、思わず心にも無い嘘をついてしまう。
(公式サイトより)

【感想】
・ここにきて新キャラ・チョイ登場でございます。デラは別に自分の妃を探しに来たわけでは無かったんですね。いまやただの太った鳥ですよ。っていうか、生き物なのか?

・豆腐屋さんはちょっと切なかったですねえ……。でもいい人なのできっといいことありますよ。いい人にまわってくる運もあるはずです。

・あれは占いなのか? というか、デラ必要か? という感じですが、なぜだか当たる(と無理に解釈してる?)ので文句は言えますまい。占いなんて、当たるも八卦当たらぬも八卦ですからね。

たまこまーけっと7話
<今回のひとこと>
チョイ「チョイ・モチマッヅィです」
たまこ父「んー、まっ、チョイならいっか」

そこなの!?(笑)
どんだけモチに対して愛情持ってるのか。
いや、歪んでますけどね、ある意味。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はリトルバスターズ!の第15話『ムヒョッス、最高だぜ』の感想です。

【あらすじ】
夜、小毬とクドが男子寮にやってきて、理樹を呼び出す。
だが話を聞くと大変な用事でもないらしく、理樹は恭介たちと部屋で遊ぶことを選択する。
男子だけで盛り上がっていると、今度は鈴から「一人で来て」というメールが……。
ただならぬ雰囲気を感じた理樹は女子寮に忍び込み、鈴の部屋をノックする。
すると、そこにはリトルバスターズの女子メンバー全員が待ち構えていた。
理樹にとっては悪夢の、女子にとってはお楽しみの一夜が始まる――。
(公式サイトより)

【感想】
・次からどう考えても重そうなので、ここで癒しを!っていう回ですね。この男女比では理樹が嫌がるのも分かります。

・女装の完璧さ(笑)といっても、女子の制服+リボンだけですからね。こんなに楽な女装は無いでしょうが、スカートは厳しいですね……。

・例の風紀委員がどう出るか、がストーリーのいいアクセントになってましたね。ちゃんとオチまでついて。それにしてもダメだと言われてるのに、なぜか騒ぎ出す心理ってなんなんでしょうね。小学校の時とかよくありましたよ。

リトバス15話
<今回のひとこと>
理樹「無い無い。好きとかそんなんじゃ。全然好きじゃないから」
恭介「……そうか。ちょっと風に当たってくる……」

言っておきますと、これは第三者の話では無く、あくまで当事者間の話です。
コイバナなんだか、人間関係のことを言っているのか、はたまた両方なのかという言葉遊びですねえ。
面白かったです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

どうも最近、ブログを書くモチベーションが上がりません。もしやすると、更新頻度が落ちるかもしれませんが、それは私のやる気問題なのでご心配なく。

では、またどこかで。

拍手コメントを書いてくださった、カルミナ・ブラーナ様。返信を追記にしておりますので、よろしければご覧ください!
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