今回はたまこまーけっとの第3話『クールなあの子にあっちっち』の感想です。

【あらすじ】
春、新学期。2年生になったたまこは、バドミントン部の朝霧史織と同じクラスになる。
たまこと史織は、部活中によく会うもののほとんど話したことがなかった。
史織に一目惚れしたデラは、史織をたまこの家に連れて来てしまう。
(公式サイトより)

【感想】
・新キャラ登場回でしたね。まあ、出番自体は1話にもありましたが。スーパーシャイガールですね(笑)

・いつの間に鳥がデラと呼ばれている(笑)まあ、いつまでも鳥じゃ、かわいそうですからね。それにしてもあんなにトレンディな感じで今の女性は引っかかるんですかね……。

・カルボナーラ作るとかすごい! 私はもっぱら冷凍食品のカルボナーラだというのに。パスタすら茹でません(笑)まあ、一人暮らしではないので料理の機会自体少ないんですけど。

たまこまーけっと3話
<今回のひとこと>
史織「この間は、すごく楽しかった!すごく、すごく、楽しかったの!」
言えてよかったね。
自分の感情を素直に人に伝えるのは気恥ずかしいですよねえ。
私もそういうのは苦手で……。
文章とかだとけっこういけるんですけど。
でも、どんな方法でも伝えるのは大事ですね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回は1月第3週のショートアニメの感想です。
※今回から、「まんがーる!」はカットします。見てはいるんですが、内容が個人的にはイマイチ……なもので。

ヤマノススメ 第2話『ふたりで行こう!』
ヤマノススメ2話
ひなた父「これ、なんだか分かるか?」
問題です。これは何でしょう。
ちなみに私はまったく分かりませんでした。あんまりアウトドア派ではないもので。
答えは追記に!


gdgd妖精s 第1話
gdgd1話
コロコロ「頭が真っ白になった。頭が真っ白になった
ピクピク「えー、初めての記者会見でありまして、頭が真っ白になっていたと言いましょうか」

あれ、こんなこと実際にありましたよね。ヒソヒソ会見。
有名な吉ちょ、うわっ、やめろ!


石田とあさくら 第2話『あさくらと特訓
石田とあさくら2話
あさくら「また1点、か」
石田「安心しろ、あさくらは卒業したら俺とお花屋さんをするんだ。何も問題ない」

なんなのこの世界観(笑)
意味が、分からない、よ?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
皆さん、やりましたやりましたよ!

春休みですよ!!

と、いうわけで、大学生だけ妙に長い春休みがやってまいりました。

テストもすべて終わり、レポートも提出し終えたので、大学関係のものはひとまず終了です。

なので、明日あたりから通常の更新へ戻したいと思います。
溜まっていてやばいです。

1日3記事を目安に更新していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。


そして、いつの間にやら当ブログのアクセスが10000HITを超えておりました!

大台に乗った!

これも皆様のご訪問のおかげでございます。

本当にありがとうございます!!
今後もつたない文章かもしれませんが、このブログをごひいきしてもらえると嬉しいです。


では、また!
今回は生徒会の一存 Lv.2の第1話『テコ入れする生徒会』の感想です。

【あらすじ】
新アニメ化!ということで、新規ファン獲得のためにテコ入れ宣言をする生徒会長・桜野くりむ。
いつもの会議が始まるも、当然のごとく話は逸れに逸れるわけで、カオスな生徒会は健在のようです。
...とにかく、次回から別作品に変貌しているかもしれない、絶賛迷走中な「生徒会の一存」をよろしくねっ!
(公式サイトより)

【感想】
・あ~、そういえばこんなアニメだったわ。というのを思い出した回でした(笑)でも真冬ってこんなに喋るキャラでしたっけ? あと知弦さんの声に未だに慣れないという……これは私の問題ですけどね。

・いつもやり込められている杉崎が反撃に出ると面白いですね。あれだけ紅茶攻めしておいて、番茶しかないとか。若干すかっとしますが。

・深夏怖いよ。さすがにどんなに可愛くても殴られたくはないです。いや、一部の属性の人はそれもありなのか!?

生徒会の一存2話
<今回のひとこと>
深夏「例えば、どんな男のタイプが好きか、とかって話題だろ?」
鍵「その方向だよ」
くりむ「あー、だったら~。お菓子とぬいぐるみ買ってくれる人!」
知弦「わたしに服従を誓ってくれる人かしら」
真冬「16連射が出来る人か、名古屋撃ちが出来るです~」
鍵「少しでもガールズトークっぽくしようという気はないのか、お前ら!」

これが生徒会の一存です(笑)
え、分からない?
そんなあなたはあきらめたほうがいいかもしれませぬ(冗談です)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
今回はたまこまーけっとの第2話『恋の花咲くバレンタイン』の感想です。

【あらすじ】
色とりどりの花の中、ひそやかに咲く花もある。どんな想いも花は花。
心に咲いて、愛おしい
(公式サイトより。もはやあらすじではない?)

【感想】
・たまこの同級生との絡みが増えて、キャラクター見せの部分が多かったですね。みどりちゃんの行動はなかなか意味深なところがありましたが。

・商店街の企画会議があんなふうに和やかな雰囲気だったらいいですよねえ。みんな生き急いでいない感じがして。都会人はとにかく何かに追われてますからね。私もレポートとテストに追われてますが。

・予想通りでしたが、たまこは恋愛に興味なさそうですねえ(笑)お餅が恋人とか真顔で言いそうですもん。こりゃもち蔵くん大変ですぞ。

・あんこの「あんこがずっとカットカットやってたんだよ」の言い方がね、もうね。日高さんグッジョブb

たまこまーけっと2話
<今回のひとこと>
かんな「誰が誰を好きになってもいいんだよ」
みどり「だね」

深読みすると深いセリフのような気がします。
まあ、いわゆる恋愛での好きとは違う、何というか人間として尊敬できたり、信頼したり、一緒にいて安心できるような人を広い意味でこの場合好きと言っているのだろうと思います。
そういう意味で好かれる人間でありたいと思いますし、そういう人たちと交わえる環境にいたいですね。
推論になりますが、結局恋人や夫婦も、お互いに人として尊敬しあえるかが問題なのだと思います。
最初は恋愛感情でごまかせますが、恋愛感情は3年でなくなるとか言われますし、離婚したり、別れてしまう人はとどのつまり人間としてお互いが尊敬できる人でなかったということなんでしょう。
そういうお互いに尊敬しあえる人に巡り会えるかと言えば……保証はないですね(泣)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。