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今回はお知らせです。

最近更新が滞り気味なので気づいてらっしゃる方もいるかもしれませんが、テストが忙しくなかなかアニメに手が出せない状況になっております。

したがいまして、来週の火曜日(7月31日)まで、当ブログの更新を一時停止いたします

見に来ていただいている方には申し訳ないのですが、なにとぞよろしくお願いいたします。

※時間があればブログの巡回はするつもりです。
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今回は6月第2週のアニメミニ感想のまとめです。

あっちこっちの第10話『くまエンカウント⇔ラブリマス』
・くまは恐いですねえ。確かにクマが二足歩行で走ってきたらホラーもんですよ。

・先生はあの後どうなったんでしょう。危険すぎる……。雪の日に走ってはいけません!

・ケーキが恋人……これはタブーな単語です。まあ、私も(以下略)

ゆるめいつ3でぃの第10話『年末年始の過ごし方』
・1か月前の牛乳……。恐い恐い恐い!

・松吉はどうしたんですかね。呪われてるんじゃないですか。

・死んだ魚の目ちょっと見たいんですけど……やめましょうね、はい。

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は【夏】TARI×TARIの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は輪廻のラグランジェ season2の第1話『おかえり、鴨川!』の感想です。
輪廻のラグランジェ season2 1 (初回限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
 鴨川で、まどか、ラン、ムギナミが別れて数ヵ月後。レ・ガリテの王女に戻ったランは、兄のディセルマインが進める秘密の実験に参加していた。その実験施設を襲うのは、デ・メトリオのオービッド部隊! その中には、ムギナミの乗るウォクス・イグニスの姿もあった……。 
 一方、ふたたび夏を迎えた鴨川。高校三年生に進級したまどかだが、いまだ自分の進路を決められず、ジャージ部の同志、ランとムギナミと離れて暮らす日々に寂しさを感じていた。そんなある朝、何の前触れもなくランが鴨川の浜辺に現れた。再会を喜ぶまどかに、ランは真剣な表情で「もう一度アウラに乗って欲しい」と告げる。
 宇宙規模の国際会議のために鴨川に戻ってきたファロスへとまどかを連れて行くラン。そのとき、所属不明のオービッドがファロス上空にあらわれた。ウォクス・イグニス……ムギナミだ! 「ムギナミも帰ってきた!」と喜ぶまどかだったが……
(公式サイトより)

【感想】
・えー、2期です。始まりにしてはちょっと暗いかなあと言う感じがしました。この作品の特色はロボットでありながら、女の子が主役であり、かつ明るめの作風というところだと思うので、2期から見る人もいることを考えればもう少し作品の特色を出した方が良かったんじゃないでしょうか。1期視聴前提感がちょっと高すぎる気がしました。

・ランとムギナミは相変わらず仲悪いですねえ。まあ、色々思惑はあるんでしょうが、まどかよりこっちのほうが問題です。それにしてもランの兄はいかんですね。ランをアスカにするつもりかっ。

・OPとEDの方向性がいまいち見えないですね(笑)個人的には1期のほうが好きでしたかねえ。でもEDを主演3人に歌わせたのはよかったと思います。

<今回のひとこと>
ラン「ムギナミはまどかを殺そうとしている!」
1話からまさかの超不穏発言ですね。
ムギナミ的にはまどかをウォクスに乗せたくないようですが、何せビラジュリオのグループのメンバーですからね。信用はされないでしょう。まあ、ランもまどかを乗せたい理由があるようですが。まどかをあまりいじめないで欲しいような気も。
というか、1期からここに至るまでに何があったんですかね。1期の終わりも「?」という感じだったので、おいおい説明されることを期待します。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は【春】ミニ感想まとめを書く予定です。

では、またどこかで。
今回は氷菓の第9話『古丘廃村殺人事件』の感想です。
申し訳ございませんが、輪廻のラグランジェは次回に回します。何度も延期してすいません。
氷菓 (角川文庫)

【あらすじ】
映画の真相を究明すべく、探偵役3人が登場する。探偵役3人の意見を聴く奉太郎たち古典部メンバー。中でも沢木口先輩の推理はあっけにとられるほどのものだった。
(公式サイトより)

【感想】
・今回は荒い謎解き→奉太郎の突っ込みという展開を繰り返しましたね。聞かれなければ否定しないのが奉太郎らしいですが。

・それにしてもみなさん好き勝手言ってますねえ。本当に彼らは脚本読んでるんですかね。役者ではなくとも台本等々はもらうような気がするのですが。なんだか本郷さんがかわいそうです。

・しかし、むしろ本命は酔っぱらったえるだったんじゃないですかね! ね!

<今回のひとこと>
える「いいな、いいな。私も欲しいです」
なんだこれはあああ!
かわいすぎるでしょうが!
……取り乱して申し訳ありません。
いやー、今回は目の保養+心の栄養補給になりました。
ありがとうございます。
(映像つかないと何のことやらですね…。ごめんなさい)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回予告は自信が無いのでしません。たぶんラグランジェです。

では、またどこかで。
今回はヨルムンガンドの第10話『Dragon Shooter phase.2』の感想です。
ヨルムンガンド 2 <初回限定版> [Blu-ray]

【あらすじ】
T共和国空港でバルドラの部隊をしりぞけるも、連れてきた医師長のリビエールを攫われてしまうココたち。この場を脱出し彼を救出する次の一手を思案するが、いずれにしても激しい反撃が予想され決め手に欠ける。しかしマオの放った一言が部隊脱出の鍵となる。

【感想】
・バトルシーンが多かったですね。アクションは迫力があって面白かったです。というか、ココたち強すぎです。バルドラたちは全く歯が立ちませんでしたね。

・ショコラーデは相変わらずいいキャラをしています。あっさり500万に乗りましたね。

・最後のバルドラは何とも哀れですねえ。ココのやることは本当にエグイです。

<今回のひとこと>
ココ「人を殺しすぎた人間は、ある日ドラゴンに変わるんだ。金で地を踏みしめ、権力で空を飛ぶ怪物。暴力はますます強くなり、人の言葉なんて通じなくなっていく。人はこの世にドラゴンがいることを許せない。自分達が生んだ怪物だというのに」
現在起こっているさまざまな現象、事象はいいことも悪いことも含め、すべて理由があります。中には個人的な理由も無いこと無いですが、9割以上は私たちが生活する社会に問題があります。社会を構成しているのは誰か。私たち一人一人です。
例として分かりやすいのはヒトラーでしょうか。彼は世界史上3本の指に入る独裁者です。しかし、彼を生み出したのはドイツ国民です。もちろんヒトラーの演説技術、第1次世界大戦における多額の賠償金、インフレなど様々な要因がからんではいますが、最終的にヒトラーを独裁者せしめたのはドイツ国民です。
原発やいじめ、消費税等々の今起きているさまざまな事象。それにかかわる人々を批判するばかりではなく、自分も含めた社会を見ていく必要があるんじゃないでしょうか。ドラゴンは自分たちで生み出したものなのですから。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は【夏】輪廻のラグランジェseason.2の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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