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今回はヨルムンガンドの第9話『Dragon shooter phase.1』の感想です。

(なんか最近アマゾンの画像検索の調子が悪いですね!このブログはアフィリエイト目的ではないのでいいですけど、それを目的にしてる人は大変です!改善求む!)
【あらすじ】
商品を空輸することになったココたち。しかし今回は商品のほかにNGOの医師団も合わせて輸送しなければいけなくなってしまう。彼らを積んでいることを隠しながらT共和国に入国と取引を済ませるが、民兵組織である「バルカン・ドラゴン」のリーダー、バルドラの乱入により、一気に窮地に立たされてしまう。
(公式サイトより)

【感想】
・最後はグッと引き込まれる展開でした。ココたちの本気が久々に見れそうです。

・AパートとBパートが違いすぎなんですけど。コミカルな時は結構面白いです。マオのコケが古き良きお笑いレベルでした。

・医師団の理事長はなんで外に出たんでしょう。バルドラのことを知っているなら、出るべきではありませんでした。しかもココたちは心優しい移送集団ではなく、武器の輸送をしているわけで、そういう連中が多いことも予想できたはずです。まあ、バルドラの悪さも尋常じゃないですが。

<今回のひとこと>
トージョ「あ、触った!」
ルツ「バカか、あいつは!」
トージョ「そんな痴漢まがいのアプローチじゃ!」

そして案の定、バルメにキレられるアールであったとさ。
何を触ったかは……ご想像にお任せします。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は氷菓の感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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今回は黄昏乙女×アムネジアの第9話『怨念乙女』の感想です。
黄昏乙女×アムネジア(7) (ガンガンコミックスJOKER)

【あらすじ】
手を振る少女。抱きつく少女。怒り出す少女。楽しむ少女。こだわる少女。泣き出す少女。飛び込む少女。恥ずかしがる少女。仕返しする少女。さみしがる少女。苦しむ少女。逃げ出す少女。そして……
(公式サイトより)

【感想】
・影夕子が初めてきちんと描写されましたね。ただ、前回を見て思っていたよりは大きな盛り上がりはなくという感じの回でした。

・新しい感情が出てきたのはプラスなんでしょうが、やっぱり記憶が抜けているというのは貞一にとっては切ないですね。最終的には取り戻せるんでしょうか。

・完全に次回は回想ですね。見たいような見たくないような……。

<今回のひとこと>
夕子「帰っちゃイヤ。帰らないで」
なんか、こう、グッとくるセリフですね。
まあ、夕子さんがこういう風に言うのは初めてですし、そもそも憧れてしまうシチュエーションです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回はヨルムンガンドの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は這いよれ!ニャル子さんの第9話『僕があいつであいつが僕で』の感想です。
這いよれ! ニャル子さん 2 (初回生産限定) [Blu-ray]

【あらすじ】
放課後デパートへ買い物に出かけた真尋たち。その帰り道、暮井珠緒が4人の前に現れる。だが、まるでいつもの珠緒とは別人であるかのようだ。その彼女によって、真尋とニャル子の人格が入れ替わるという厄介な状況に……。
(公式サイトより)

【感想】
・何やら面白い状況になってきましたね。まあ、正直題名からストーリーの大方は想像できてましたけど。

・抱き枕の中に入るというのは超斬新ですね。まあ、それに気づいて2階から落とす真尋もすごいですけど。

・入れかわり後、阿澄さんと喜多村さんでそれぞれのキャラ(阿澄さんが真尋、喜多村さんがニャル子)を演じていたのが面白かったです。しかもそれなりに聞こえるというね。声優のすごさを見ました。

<今回のひとこと>
ニャル子(真尋)「で、どうしてこうなった。3行で説明しろ!」
珠緒(イスカ)「はいですョ。
地球を救うために
ニャル子さんの体をお借りしようとしたら
間違って入れ替えてしまったですョ。
ワタシ熱血ドッジボール部主将のドジっ子ですョ」
ニャル子(真尋)「なんだその4行目は!」

もう笑うしかないです。
この文字を使ったボケは面白いですね。前は宇宙CQCだったと思いますが。
それにしてもイスカの話し方のイントネーションには何か萌えるものがあります。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は黄昏乙女×アムネジアの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回は謎の彼女Xの第9話『謎のなんだかちょっと』の感想です。
謎の彼女X 2(期間限定版) [Blu-ray]

【あらすじ】
あまり外見を気にしない卜部が、ひどい寝癖をつけたまま登校してきた。
見かねた丘が卜部の髪を整えてやったところ、いつも前髪で隠されていた卜部の顔が露わになり、クラスメイトの注目を集めてしまう。
卜部の新しい髪型は好評を博すが、卜部の素顔を他人に見られたくないという椿の頼みを受け入れ、元の髪型に戻すことに。
だが時すでに遅く、男子生徒の話題は卜部に集中していて……。
(公式サイトより)

【感想】
・それぞれがヤキモチを焼くといった感じの回でした。それにしても丘は楽しそうです。

・髪をクシャ、クシャか……。普通嫌なような気がしますよねえ。撫でるとかの方がいいのでは。……どうせ私みたいな人間にはわかりませんよ!(自虐)

・最後のパンツはさみは怖かったですね。こう、怨念がこもってました。

<今回のひとこと>
丘「あの二人……妙なことやってるのね。ふふ」
た、楽しそうですね。
そりゃ、あの世界の中で二人の関係を知っているのは丘だけですからね。
秘密を握ってると人はわくわくするものです。
まあ、丘の場合好奇心旺盛かつ世話好きという性格もあるんでしょうが。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は這いよれ!ニャル子さんの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
今回はつり球の第5話『へこたれてジャーキング』の感想です。
つり球 2【完全生産限定版】 [DVD]

【あらすじ】
夏休み。自分のタックルを買いたいと思うユキは、ハル・夏樹と一緒に釣り船での短期バイトをする事に。しかコミュニケーションの下手なユキは、客と上手く接する事ができず、初日から失敗ばかりしてしまい……。
(公式サイトより)

【感想】
・ユキが成長していく感じがいいですね。……なんか自分の身をつまされる気分です。

・ああいう仕事もあるんですね。釣り業界は素人には想像できない仕事がありそうです。

・アキラはなかなか痛いところを突かれましたね。最後開き直ってましたけど。

<今回のひとこと>
船長「気にすんな」
おお~、かっこいいですねえ。
失敗を怒るのではなく、リセットさせるのはすごいと思います。
というか、私が怒られるのがすごく苦手でメンタル的に沈んでしまうので、こう言ってもらえるととても気が楽です。
自分もこういう風に言える大人になりたいものです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は謎の彼女Xの感想を書く予定です。

では、またどこかで。
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